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「20歳頃はたくさんの男性と関係。都合のいい女で…」元アイドルの30歳元セクシー女優、自己肯定感を下げた“過去の恋愛”を告白「気づいたら30歳になっちゃいました」

  • 2026.7.22
【写真・画像】「20歳くらいの頃はたくさんの男性と関係。都合のいい女になって…」元アイドルの30歳元セクシー女優、自己肯定感を下げた過去の失敗を告白「気づいたら30歳になっちゃいました」 1枚目
ABEMA TIMES

今年引退した30歳の元セクシー女優・矢埜愛茉(えま)が、20歳くらいの頃に多くの男性と関係を持ち、都合のいい女になっていたという過去の恋愛における失敗を振り返った。

【映像】元アイドルの元セクシー女優の紐ビキニ姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の様子が放送された。

ナイトマーケットで食事を共にしながら過去の恋愛について語り合う中、えまは「私も結構、都合のいい女になりやすくて。20歳くらいの時に、(そういう相手が)めっちゃいて。もうローテーションみたいな」と、かつて多くの男性と関係を持っていた衝撃的な過去を明かした。

えまは当時の心理について「こっちは好きだから、別に行為をしても『好き』って思ってるから、全然なんとも思わないんだけど、あっちからしたら結局、都合のいい女」と振り返り、「それを気付いた時、寂しさになっちゃう。ポカって穴空いちゃう」と、一方的な好意を踏みにじられた際の空虚な胸中を打ち明けた。

さらに、他人の評価に過敏になってしまう自身の性格について「結局私も結構なんか、すごい人の目がめちゃめちゃ気になるタイプだから。今『この人は、私の言った言葉に対して、どういう感情を持ったんだろう』とか思ったりしちゃうから、結局相手のペースに合わせて、もう、なんか『私のことを好いてくれてありがとうございます!』ってお辞儀をする仕草をし、『ありがとう』ってところからスタートしちゃう」と説明。この卑屈な恋愛パターンを繰り返したことで「本当に、なんか、どんどん自分に自信がなくなっていって、気付いたら30歳になっちゃいました」と自虐を交えながら語り、自分を認められずに年齢を重ねてしまったことへの葛藤を明かしていた。

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