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反射神経抜群!オリラジ藤森慎吾、ミニゲームでナイスプレー ファン「すごすぎる」「素晴らしい」

  • 2026.7.21
藤森慎吾
ABEMA TIMES

瞬時に反応した。オリエンタルラジオの藤森慎吾が7月18日、「ABEMA BOATRACE COLORS『波乗りSPLASH CAFE2号店』」にMCとして生出演。ミニゲームで驚きのプレーを見せ、共演者たちファンを沸かせた。

【映像】藤森慎吾、難関ゲームをなんなくクリア!

文字通りカフェがコンセプトの当番組は、ボートレース予想やミニゲームで勝負する内容。番組中盤では、ボートレース場の大時計にちなんだミニゲーム「おたまでキャッチ12秒黒ひげバトル」を実施した。ルールは2人1組で挑戦し、1人が大時計の黄針1周と同じ“12秒”以内に黒ひげを飛ばせれば1ポイント。それを、もう1人がおたまでキャッチできればボーナスポイントを獲得できる。

藤森慎吾
ABEMA TIMES

ここで、直前のレースで予想を的中させ、ポイントに余裕があるマスターチームのリーダー・藤森は「これ、飛ばなかった時はどうリセットするんですか?」と聞きつつ、「ていうか、飛ばなかったらハンデとして、そのままやっていいですよ」と余裕の姿勢。そのまま樽に剣を刺すも、黒ひげを飛ばすことはできなかった。

続いて、相手チームの2.5次元俳優・高橋健介とモデル・小浜桃奈が挑むと、高橋が黒ひげを飛ばすことに成功。だが小浜は、その黒ひげのキャッチに失敗した。その後、マスターチームも黒ひげこそ飛ばせたものの、残念ながらキャッチできず。次のホールチームは、黒ひげを飛ばせずに終了した。

そんな中で迎えた、藤森と進行役・瀧山あかねアナウンサーのペア。高橋に刺さっていた剣は全て抜かれてしまったが、瀧山の2本目、見事にヒットして黒ひげが飛び上がった。しかも、それを藤森は難なくおたまでキャッチ。カメラに向けて、「よっしゃー!」とどや顔を見せた。これには共演者たちも「うわぁ!」「すごーい」などと大盛り上がり。藤森と瀧山アナが「今のはすごい」「2本目で刺したもんね」などと称え合う中、ファンからも「ナイスキャッチ」「やったー」「すげぇ」「息ぴったり」「すごすぎる」「素晴らしい」「マスター!!!!さすがです!!!!」などとコメントが殺到した。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

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