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【2026年】上半期国内ドラマ満足度ランキングTOP10!NO.1は『憧れの作家は人間じゃありませんでした』

  • 2026.7.18

国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」内のデータに基づいた、「2026年上半期国内ドラマ満足度ランキングTOP10」を大発表!

2026年1月1日から2026年6月30日までの間に国内で放送・配信された「レビュー数(Mark!数)800件以上」の国内ドラマ作品を対象に、Filmarksのデータに基づいたスコアランキングを算出しました。

早速、詳しいランキング内容をチェック!

1位『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(2026)

【★スコア】4.18【Mark!数】855[2026年5月4日公開]

2位『銀河の一票』(2026)

【★スコア】4.17【Mark!数】5055[2026年4月20日公開]

3位『テミスの不確かな法廷』(2026)

【★スコア】4.08【Mark!数】3625[2026年1月6日公開]

4位『九条の大罪』(2026)

【★スコア】4.05【Mark!数】39839[2026年4月2日公開]

5位『リブート』(2026)

【★スコア】4.05【Mark!数】22432[2026年1月18日公開]

6位『未来のムスコ』(2026)

【★スコア】4.05【Mark!数】3751[2026年1月13日公開]

7位『豊臣兄弟!』(2026)

【★スコア】3.95【Mark!数】1591[2026年1月4日公開]

8位『ちるらん 新撰組鎮魂歌 京都決戦篇』(2026)

【★スコア】3.90【Mark!数】1110[2026年3月27日公開]

9位『時計館の殺人』(2025)

【★スコア】3.90【Mark!数】1099[2026年2月27日公開]

10位『魯山人のかまど』(2026)

【★スコア】3.82【Mark!数】827[2026年3月31日公開]

※本ランキングは、2026年7月6日時点のレビュー数(Mark!数)が、800件以上投稿されている作品を対象としています。
※本ランキングでは、国内で2026年1月1日から2026年6月30日までに放送・配信開始された国内ドラマ作品(単発ドラマは除く)を対象としています。
※記事内の★スコアは2026年7月6日時点のものです。
※★スコアは、鑑賞後に各ユーザーが★の数(5.0点満点)で評価をしたものです。
※各作品の★スコアは、順位付けのため最大で小数点以下2桁まで表示しています。サービス内の正規表示は小数点以下1桁までです。
※★スコアが同点の場合は、Mark!数が多い作品が上位となります。
※レビュー投稿(Mark!)は、1作品につき1ユーザー1件までです。

(C)カンテレ/ MYRIAGON STUDIO、(C)NHK、(C)橋本エイジ・梅村真也/コアミックス(C)THE SEVEN、(C)綾辻行人/講談社 (C)HJホールディングス・NTV

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