1. トップ
  2. おでかけ
  3. 【From高槻】2029年春オープンを目指す「たかつき未来パーク」に注目

【From高槻】2029年春オープンを目指す「たかつき未来パーク」に注目

  • 2026.7.17

全国初の地域共生社会のモデル空間「たかつき未来パーク」(高槻市川添1)が2029年春オープンを目指して9月から工事が始まります。

インクルーシブ×にぎわいを実現する全国初の施設に

photo:約2.3ha(市立中学校約1校分)の広大な敷地に、インクルーシブ広場・遊具、回遊テラス・えんがわ、大屋根広場、多目的ホール、カフェなどが整備されます。AI アバター受け付けや遠隔操作ロボットも導入予定(写真はイメージ)
出典:リビング大阪Web

▲約2.3ha(市立中学校約1校分)の広大な敷地に、インクルーシブ広場・遊具、回遊テラス・えんがわ、大屋根広場、多目的ホール、カフェなどが整備されます。AIアバター受け付けや遠隔操作ロボットも導入予定(写真はイメージ・提供:高槻市)

同施設は、年齢や障がいの有無などを超えて、誰もが気軽につながり交流できる施設。ユニバーサルデザインはもちろん、視覚障がい者向けナビシステムや音声文字化端末などの先端技術が導入されます。「誰もが利用でき、楽しめる施設を実現するためにさまざまな工夫を盛込みます。思い思いの過ごし方が見つかる、地域社会の未来を一緒に作りましょう」と未来パーク整備推進室の担当者。問い合わせは、TEL072-674-7794同推進室へ。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ