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スザンヌ(39)、ホストクラブでのリアルな体験談を告白「若い頃に…」

  • 2026.7.16
【写真・画像】スザンヌ(39)、ホストクラブでのリアルな体験談を告白「若い頃に…」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントのスザンヌ(39)が、過去に母親と一緒にホストクラブを訪れた際のエピソードを告白し、スタジオを大いに盛り上げる一幕があった。

【映像】ホストに行った頃の写真

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演しており、今回はゲストとしてスザンヌと福田沙紀が出演した。

番組内でMCの屋敷から「ホスト、行かれたことは?」と話を振られたスザンヌは、「私、あります」と回答し、スタジオの出演者たちから驚きの声が上がった。スザンヌは22歳くらいの時に、母親のキャサリンと一緒にホストクラブへ行ったことを明かした。

屋敷から「社会勉強でちょっと行きたいな、みたいな?」とその理由を尋ねられると、スザンヌは「やっぱ熊本から来てたので、母が行ってみたい、ということで」と説明し、母親の要望がきっかけで足を運んだと語った。さらに店内の雰囲気を詳しく聞かれると、スザンヌは「ご年配の方が多くて、今よりももっとアダルトなホストの方が多かったので、やっぱり私よりも母のほうが楽しんでたっていうイメージですね」と当時の様子を振り返った。

これに対し、興味津々の様子で身を乗り出した森田から「オカンとかはさぁ、どこを褒められるん?」と質問が飛ぶと、スタジオは大きな笑いに包まれた。屋敷が「それはあるやろ!」とツッコミを入れる中、スザンヌは「それは、褒め上手でしたよ! メチャメチャ褒めて」とホストたちの接客力を称賛した。続けて森田が「それはもう、マニュアルがあるんやな」と推測し、嶋佐が「タバコの吸い方いいですね、とかそういう?」と具体的な褒め言葉を挙げていじると、スタジオはさらなる笑いに包まれていた。

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