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YUMEKI「遠距離恋愛は向いていた」元カノについて告白「離れる時は辛かった」

  • 2026.7.15
YUMEKI「遠距離恋愛は向いていた」元カノについて告白
ABEMA TIMES

スタジオゲストとして登場したダンサー・振付師のYUMEKIが過去の恋愛について明かすシーンがあった。

【映像】YUMEKIの遠距離恋愛

『シャッフルアイランド』は、2つの島に集まった圧倒的肉体美を誇る水着姿の美男美女たちが、「毎日必ず“ピンク”と“ブルー”の2つの島にいるメンバーを“シャッフル(入れ替わって)”していかなければならない」というルールのもと、島間をメンバーが“シャッフル”しながら本能のままに恋愛をしていくABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー番組。番組MCはニューヨークの屋敷裕政、峯岸みなみ、“ゆきぽよ”こと木村有希、鈴木福。

シャッフルの結果、両想いだった2人が離ればなれになったことを受け、屋敷から「好きな人とどうしても離れなあかんみたいな…」と話を振られたYUMEKI。「遠距離ってことになりますよね」と共感しつつ、「僕はお互いが自分がやりたいことだとか、夢とか、夢中になってる時間があってからこそ、会えた時の嬉しさとかが倍増するタイプだったんですね。だから僕はすごく遠距離恋愛向いてました」と、自身の恋愛傾向を告白した。

屋敷から「でも遠距離って久しぶりに会って、また離れる時めっちゃ辛くないですか?」と尋ねられると、YUMEKIは「辛いです、確かに。辛いんですけど、会える時の嬉しさ知っているので」ときっぱり。その感想に屋敷も「あーー!だいぶ向いてるわ、それ(笑)」と感嘆していた。

一方で、ゆきぽよは「私はもう、毎日一緒にいたいタイプなんで(笑)。もう付き合ったらすぐ同棲したい」と対照的な意見を語り、屋敷から「逆YUMEKIだ」とまとめられてスタジオを笑わせた。

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