1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「初体験はお仕事で」29歳セクシー女優、デビュー当時の写真に「全然違うやん!」驚きの声

「初体験はお仕事で」29歳セクシー女優、デビュー当時の写真に「全然違うやん!」驚きの声

  • 2026.7.14
【写真・画像】「初体験はお仕事で」29歳セクシー女優、デビュー当時の写真に「全然違うやん!」驚きの声 1枚目
ABEMA TIMES

現役セクシー女優の神宮寺ナオ(29)が、デビュー当時の素朴な学生時代の写真を公開し、お金と興味から自ら応募したというデビューのきっかけや、初体験が撮影の仕事であったという衝撃的な事実を告白した。

【映像】「全然違う!」デビュー当時の写真

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

番組内で屋敷が神宮寺のデビュー当時の写真を公開すると、黒いアウターを着た素朴な笑顔の姿に、スタジオからは「デビュー当時、全然違う!」と驚きの声が上がった。屋敷から「デビュー当時の写真で、アウター着てることあんまり無い」と指摘され、森田からも「あれ安いで、あのダウン」と突っ込まれてスタジオが大きな笑いに包まれる中、森田からデビューのきっかけがスカウトなのかを尋ねられた神宮寺は「応募です」と答えた。

自ら応募した理由について、神宮寺が「まあ、単純にお金と、あとは未経験だったので。で、ちょっと、異性に興味があって」と告白すると、屋敷は「え、この時はじゃあ、まだ未経験?」と確認し、神宮寺は「未経験です」と即答した。さらに森田が驚いて立ち上がろうとしながら「えぇーーーーー!?じゃあ初体験はお仕事ってこと!?」と詰め寄ると、神宮寺は「仕事です」と認め、屋敷から「『痛っ』みたいな顔してるんすか?」と聞かれると「めっちゃ痛かったです」と当時のリアルな感想を振り返った。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ