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ホリエモンの構想から生まれた“乱切り十割蕎麦”の新ブランドが横浜に登場!

  • 2026.7.9

こむぎのは7月18日、神奈川県横浜市都筑区の商業施設「港北みなも」1階に、新ブランド「十割蕎麦 たもつ」をグランドオープンします。

「たもつ」は、蕎麦粉本来の香りと味わいを純粋に楽しめる十割蕎麦を、もっと身近に、もっと気軽に楽しんでもらうために誕生した新ブランド。

独自の“乱切りスタイル”により、細麺の心地よい喉ごしと中太麺の豊かな歯応えを一杯の中で楽しめる、新しい十割蕎麦の味わいを提案します。

■堀江貴文×鳥羽シェフが超強力タッグ!

同プロジェクトは、同社の経営戦略顧問である堀江貴文氏の「本当に美味しいそば屋を作りたい」という想いから始動しました。

さらに、これまでも同社と商品・ブランド開発でタッグを組んできた、レストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏が参画。鳥羽シェフ監修の「鶏せいろ」も、看板メニューの一つとして楽しめます。

7月1日から7月17日まではソフトオープン期間として営業し、7月18日のグランドオープン当日は、オープニングキャンペーンとして先着50名に「新芽もりそば」または「鳥羽シェフ監修の鶏せいろ」のいずれか1杯を無料で提供します。

■十割蕎麦を、もっと身近に。

新ブランド「十割蕎麦 たもつ」が横浜・港北みなもに誕生 「たもつ」は、日本の伝統食である蕎麦の中でも、蕎麦粉本来の香りと味わいを純粋に楽しめる“十割蕎麦”を、もっと身近に、もっと気軽に楽しんでもらうために誕生した新ブランドです。

十割蕎麦は、蕎麦本来の豊かな香りや味わいを楽しめる一方で、「専門店で時間をかけて味わうもの」「少し敷居が高いもの」という印象を持たれることも少なくありません。

「たもつ」では、その本格的な味わいを大切にしながら、買い物の合間や仕事帰り、家族での食事など、日常のさまざまなシーンで立ち寄れる十割蕎麦店を目指します。

同プロジェクトは、同社の経営戦略顧問である堀江貴文氏の「本当に美味しいそば屋を作りたい」という想いから始動。無類のそば好きとして知られる堀江の構想をもとに、1年以上にわたり、理想の物件探しと妥協のない商品開発を進めてきました。

今回、その想いに共鳴した鳥羽周作シェフが参画。同社と鳥羽シェフは、これまでも複数の商品開発や新ブランド開発でタッグを組んできました。

2025年には、同社が展開するベーカリーブランド「小麦の奴隷」において、鳥羽シェフ監修の「sioミルクフランス」「トバいキーマカレーパン」を商品化。さらに同社と鳥羽シェフの共同開発により新ブランド「だしともんじゃ」を立ち上げるなど、“日常の食”を新しい切り口で届ける取り組みを重ねてきました。

「たもつ」では、堀江氏の構想、鳥羽シェフの感性、そして同社が培ってきた飲食ブランド開発の知見を掛け合わせ、本格的でありながら日常に取り入れやすい、新しい十割蕎麦ブランドを展開します。

出店地は、神奈川県横浜市都筑区の商業施設「港北みなも」1階。近隣在住者から、ビジネスパーソン、ファミリー層まで幅広いゲストが利用しやすい立地です。

店内は、木のぬくもりを感じる和モダンな空間に仕上げました。本格的な蕎麦を楽しめる落ち着きがありながらも、カフェのように入りやすい雰囲気を大切にしています。

毎日でも通いたくなる十割蕎麦を提供し、日常の中に“ちょっと良い贅沢”を届けていきます。

■店舗概要

店舗名:十割蕎麦 たもつ 所在地:神奈川県横浜市都筑区中川中央2-7-1 港北みなも1階 ソフトオープン:2026年7月1日 グランドオープン:2026年7月18日 通常営業時間:平日 11:00〜21:00/土曜 11:00〜22:00/日曜 11:00〜20:00 定休日:なし 席数:57席 駐車場:100台 公式SNS:https://www.instagram.com/jyuwarisoba.tamotsu/

◇堀江貴文氏・鳥羽周作シェフ プロフィール

【堀江貴文】 1972年、福岡県生まれ。「SNS株式会社」ファウンダー。現在は自身が手がけるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリ「TERIYAKI」「マンガ新聞」「755」のプロデュースを手がけるなど幅広い活躍をみせる。ホリエモンドットコムでは「テクノロジーが世界を変える」をテーマに、各界のイノベーター達に自ら取材したものを連載中。自身が主宰するオンラインサロンHIU(堀江貴文イノベーション大学校)ではアドバイスだけでなく、自らプレイヤーとなりメンバーとともにあらゆるプロジェクトに参加している。当サロンに集まったメンバーのコミュニティから誕生した【小麦の奴隷】では、ブランド発案者として、月に一度フランチャイズ加盟希望者向けのオンライン説明会に登壇している。 ホリエモンチャンネル:http://www.youtube.com/user/takaponjp

【鳥羽周作】 sio株式会社 代表取締役 Jリーグの練習生、小学校の教員を経て、31歳で料理の世界へ。 2018年「sio」をオープン。同店はミシュランガイド東京 2020 から 6年連続で掲載。 現在、「sio YOYOGI UEHARA」「sio AOYAMA」「o/sio」「o/sio FUKUOKA」「㐂つね」「ザ・ニューワールド」「おいしいパスタ」「NAGANO」「FAMiRES」と9店舗を展開。 書籍 / YouTube / SNSなどで公開するレシピや、フードプロデュースなど、レストランの枠を超えて様々な手段で「おいしい」を届けている。 モットーは「幸せの分母を増やす」。 sio 公式サイト:https://sio-yoyogiuehara.com/

■細麺の喉ごしと中太麺の歯応えを一杯で。

最新製麺技術で実現する“乱切り十割蕎麦” 「たもつ」の大きな特徴は、独自の“乱切りスタイル”です。

一杯の器の中に、細麺の心地よい喉ごしと、中太麺の豊かな歯応えを同時にブレンド。食べ進めるごとに異なる食感が生まれ、十割蕎麦ならではの格別な香りとともに、最後まで飽きることなく楽しめます。

十割蕎麦は、蕎麦粉のみで仕上げるからこそ、蕎麦本来の風味をダイレクトに感じられる一方で、打ち方や茹で方に高度な技術が必要とされる繊細な料理です。

「たもつ」では、最新の製麺機を導入し、職人の技術とテクノロジーを融合。安定した品質で“打ちたて・茹でたて”の蕎麦を提供できる体制を整えました。

看板メニューは、十割蕎麦ならではの香りと乱切りの食感をシンプルに味わえる「新芽もりそば」と、鳥羽シェフ監修による「鶏せいろ」。

「鳥羽シェフ監修の鶏せいろ」は、鶏の旨みを活かしたつけ汁に、打ちたて・茹でたての十割蕎麦を合わせ、蕎麦の香りと鶏の旨みが重なる味わいに仕上げました。

そのほか、しっかりと食べたい人におすすめの「肉そばせいろ」、青唐辛子の爽やかな辛みと九条ネギの香りを楽しめる「青唐辛子と九条ネギたぬきぶっかけそば」、もりそばにミニ重を合わせた「ミニ重もりそばセット」など、日常使いしやすいメニューを展開します。

本格的な十割蕎麦を、よりスマートに、より気軽に。蕎麦本来の豊かな香りと、心地よい喉ごしを大切にしながら、毎日でも食べたくなる一杯を届けます。

■7月1日よりソフトオープン開始!

グランドオープンに先駆けて、こだわりの十割蕎麦を提供 2026年7月1日から7月17日まで、ソフトオープン期間として営業します。

期間中は、営業時間および休業日が通常営業と異なります。来店の際は、下記を確認のうえ訪問してください。

⚫︎ソフトオープン期間中の営業時間 7月1日〜7月3日 11:00〜15:00 7月4日 11:00〜15:00/17:00〜22:00 7月5日 11:00〜15:00/17:00〜20:00 7月6日 11:00〜15:00/17:00〜21:00 7月7日・8日 休業 7月9日・10日 11:00〜15:00/17:00〜21:00 7月11日 11:00〜22:00 7月12日 11:00〜20:00 7月13日 11:00〜15:00/17:00〜21:00 7月14日・15日 休業 7月16日 11:00〜15:00/17:00〜21:00 7月17日 休業 ※ソフトオープン期間中の営業時間は変更となる場合があります。

■グランドオープン当日は先着50名無料!

「新芽もりそば」または「鳥羽シェフ監修の鶏せいろ」を提供 2026年7月18日のグランドオープン当日は、オープニングキャンペーンとして、先着50名に「新芽もりそば」または「鳥羽シェフ監修の鶏せいろ」のいずれか1杯を無料で提供します。

「たもつ」の看板メニューを味わえる、グランドオープン当日限定のキャンペーン。この機会にぜひ、打ちたて・茹でたての十割蕎麦を楽しんではいかがでしょうか。

⚫︎オープニングキャンペーン概要 実施日:2026年7月18日 内容:先着50名に「新芽もりそば」または「鳥羽シェフ監修の鶏せいろ」を1杯無料で提供 対象人数:先着50名 対象メニュー:新芽もりそば/鳥羽シェフ監修の鶏せいろ ※数量に達し次第終了となります。 ※キャンペーン内容は変更となる場合があります。

(エボル)

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