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イ・ドンウク×キム・ヘジュン『殺し屋たちの店2』Disney+にて7月22日より配信開始!

  • 2026.7.7

韓国ドラマ『殺し屋たちの店 』のシーズン2となる『殺し屋たちの店 2』(全8話)が、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+」のコンテンツブランド「スター」にて7月22日(水)より独占配信開始となり、キービジュアルと本予告第三弾が解禁となった。

『殺し屋たちの店』は、唯一の保護者だった亡き叔父ジンマン(演者イ・ドンウク)が残した“危険な遺産”である、殺し屋たち御用達の武器販売店を譲り受けた大学生の主人公チョン・ジアン(演者キム・ヘジュン)が、謎の殺し屋たちから自らの命と店を守るため、”逃げ場ゼロ”の極限バトルを繰り広げる、手に汗握るノンストップ・サバイバル・サスペンス。

(C) 2026 Disney and its related entities

シーズン1では、銃撃戦から最新テクノロジーを使った戦闘まで多彩でスタイリッシュなアクション、謎めいた叔父とショッピングモールの存在を巡るスリリングな展開、そして巧妙に張り巡らされた伏線がパズルのように爽快に回収されていくストーリー展開が世界中の視聴者を熱狂させた。

シーズン2では、日本から岡田将生と玄理が出演決定し、スケールと緊張感がさらにパワーアップ!

激しさを増すアクションシーンに加え、ついに叔父ジンマンの真実が明かされ、予測不能なストーリー、息つく暇もない展開が繰り広げられる。新たな敵の出現によって脅威はかつてないほど増し、ジアンは過酷な戦いの中で自らの運命と向き合っていく。

守られるだけだった少女は、数々の試練を経て、やがて自らの意志で戦うこととなる。仲間たちとの絆、迫り来る陰謀、そして命を懸けた壮絶なバトルの先に待ち受けるものとは――。

この度、キービジュアルと本予告編第三弾が到着。

予告編では、日本から参加する岡田将生&玄理演じるJとQの姿も随所に登場!

「新しいミッションがきた。韓国!」と指示を出すQ(演者 玄理)のセリフとともに、韓国へ向かうJとQ、クサナギの姿が映し出される。

ジンマンは「姪(ジアン)の周囲をうろついたり、指一本でも触れたりしたら、バビロンの実態を世に晒す」と宣戦布告するものの、「言っただろ、お前(ジンマン)が先に死ぬ」と挑発されてしまう。

「ジンマン!」と泣き叫ぶジアンの姿や、その後の大規模な爆発、さらにジンマンは「俺はジアンの盾になる」と決意を固める姿も映し出され、命を懸けて店を守るための反撃が幕を開ける。

『殺し屋たちの店 2』 ディズニープラスのスターにて7月22日に独占配信開始 (毎週水曜2話ずつ配信/全8話) (C) 2026 Disney and its related entities

あわせて解禁されたキービジュアルでは、殺し屋専用の武器店である「マーダーヘルプ」チームからジンマンとジアン、ミンへ、パーシン、ブラザーが描かれ、敵対する世界的な殺し屋組織「バビロン」よりジンマンの因縁の相手であるベイルに加え、本シーズンから登場する岡田将生演じるJ、玄理演じるQ、東アジア支部長のクサナギ(演者チョン・ユンハ)も描かれている。

血しぶきを思わせる鮮烈な赤に染まった背景や、「逃げ場ゼロの極限バトル」というキャッチフレーズは、シーズン2でさらに激化する、容赦ない殺し合いを予感させるとともに、それぞれの思惑が交錯する予測不能なストーリー展開への期待を掻き立てるビジュアルとなっている。

圧倒的な没入感で描かれる新たなサバイバル・サスペンスに乞うご期待!

また、今作は日本語吹替版での配信も決定!

ジアン役には『アイドルタイムプリパラ』や『BURN THE WITCH』などでメインキャラクターを務め数々のキャラクターを演じてきた山田唯菜がシーズン1に引き続き続投。ジンマン役には、『ふたりソロキャンプ』や『SSSS.DYNAZENON』などの人気声優・ 濱野大輝が同じく続投する。

さらに、本日よりYouTubeにて、『殺し屋たちの店』シーズン1の日本語吹替版・第1話~第3話の無料配信中!

この夏絶対に見逃せない新次元アクションを、この機会にぜひ楽しんでほしい。

(記事提供=OSEN)

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