1. トップ
  2. おでかけ
  3. 【東京都豊島区】「ティンバーランド エソラ池袋店」オープン!定番はもちろん最新作のシューズも登場

【東京都豊島区】「ティンバーランド エソラ池袋店」オープン!定番はもちろん最新作のシューズも登場

  • 2026.6.29

[caption id="attachment_1647548" align="aligncenter" width="600"]

画像はイメージ[/caption]

ティンバーランド(VFジャパン)は、6月26日(金)、東京・池袋の商業施設「エソラ池袋」に新店舗「ティンバーランド エソラ池袋店」をオープンした。

エソラ池袋店の展開アイテムをチェック

「ティンバーランド エソラ池袋店」には、ブランドのアイコンである6インチ プレミアム ウォータープルーフ ブーツ メンズ(通称:オリジナル イエローブーツ)をはじめとする定番アイテムや最新作のシューズが登場。

加えて、東京発のデザインチームTDC(TOKYO DESIGN COLLECTIVE、トウキョウ デザイン コレクティブ)がディレクションする、日本発信のプレミアムコレクション「TIMBERLAND BY TOKYO DESIGN COLLECTIVE(ティンバーランド バイ トウキョウ デザイン コレクティブ)」などの最新コレクションを展開している。

幅広いプロダクトを取り揃えている店舗だ。

オープンを記念し、先行発売アイテムも

また、オープンを記念し、ブランドを代表するアイコンブーツをベースに、素材・デザイン・カラーを都会的にアップデートした「ザ リミテッド リリース コレクション(The Limited Release Collection)」のコレクションから、高機能ハイキングシューズ「ワールドハイカーロー(WORLD HIKER LOW)」、ハンドソーンモカシンシューズ「スリーアイ ビブラム ソール ミュール(3-EYE VIBRAM SOLE MULE)」を、「ティンバーランド ブティック トウキョウ(Timberland Boutique Tokyo/代官山)」と合わせて先行発売中。

ティンバーランドは「ティンバーランド エソラ池袋店」を通じて、ブランドのルーツであるクラフトマンシップと革新性を体現しながら、都市と自然をつなぐ新たなスタイル提案を発信していくという。

ティンバーランドについて

ティンバーランドは、1973年にアメリカ・ニューハンプシャー州ストラザムにて創業。ニューイングランドの厳しい⾃然の環境で働く⼈々のためにデザインされた、オリジナル イエローブーツで世界的な認知を獲得したグローバルブランドだ。

ルーツには、厳しい⾃然を生き抜くための機能美と揺るがないクラフトマンシップが息づく。自然と都会、ワークとファッションの境界を越え、スタイル・イノベーション・カルチャーの交差点で新たな価値を発信し続けている。

洗練された無骨さをまとったティンバーランドのアイテムは、着る人に自信と行動力を与え、どんな瞬間も⾃分らしく、しなやかに歩む力となってくれるだろう。

この機会に「ティンバーランド エソラ池袋店」に足を運んでみては。

■ティンバーランド エソラ池袋店 住所:東京都豊島区西池袋1-12-1 エソラ池袋 営業時間:10:30~21:00 詳細:https://www.timberland.co.jp/esola-ikebukuro.html?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=ss26_esola_ikebukuro

ティンバーランド/VF ジャパン

(ソルトピーチ)

元記事で読む
の記事をもっとみる