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待望のあのデザインも登場 男鹿水族館GAO「モモ太グッズ」に新ラインナップが追加

  • 2026.6.26
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秋田県男鹿市の「男鹿水族館GAO」で昨年12月に誕生し、お母さんの「モモ」と一緒に元気いっぱいに過ごす姿が日々たくさんの人を癒やしているホッキョクグマの「モモ太」。これまでに発売されたオリジナルグッズも大好評ですが、このたび、館内のミュージアムショップにファン垂涎の新商品が追加されました。

GAOおなじみのデザインに「モモ太版」が仲間入り

今回の新商品の中で、一番の目玉は「フェイスタオル モモ太」(税込2,310円)です。

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男鹿水族館GAO公式サイトより

愛らしいモモ太の写真プリントとともに、味のある筆タッチで大胆に「モモ太」と書かれたこのタオル。実は男鹿水族館GAOではおなじみのデザインなんです。

これまでにゴマフアザラシの「こまち」や「ゴクウ」などのバージョンが販売されており、ファンにとってはまさに「待望のモモ太版」の登場となりました。サイズは約W830×340mm、素材は安心の綿100%。日常使いはもちろん、首に巻いてモモ太に会いに行くのにもぴったりのアイテムです。

家族みんなが大集合!こだわりの新作Tシャツも登場

さらに、これからの季節に大活躍間違いなしの新作Tシャツ2種もラインナップに加わりました。

まずは、モモ太のさまざまな表情やキュートな瞬間を贅沢に散りばめた「Tシャツ モモ太(ネイビー)」(税込5,500円)。落ち着いたネイビーカラーにモモ太の可愛さが映える一着です。

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男鹿水族館GAO公式サイトより

Tシャツはこのデザインのほかに、モモ太とお母さんのモモ、そしてお父さんである「豪太」の写真がプリントされた「Tシャツ 豪太ファミリー(ホワイト)」(税込5,500円)も登場しました。GAOが誇るシロクマファミリーが勢揃いした、プレミアムなデザインに仕上がっています。

ますます賑やかになるモモ太グッズ、水族館へ遊びに行った際は、ぜひミュージアムショップでお気に入りをチェックしてみてください。またこれらの商品は、オンラインショップでも販売しています。

公式サイトより:「※人気商品の為、売切れが発生している場合や、入荷待ちとなる可能性もございます。また、購入制限を設けさせていただく場合がございます。予めご了承ください。(商品の入荷状況等に関するお問い合わせには対応いたしかねます)」

ライターコメント

味のある筆文字のフェイスタオルのシリーズに、ついにモモ太くんバージョンが登場しました。男鹿水族館GAOのファンにとっては「待望の!」という言葉がぴったりで、会いに行くときは首に巻いていきたいですね。豪太ファミリーが勢揃いしたTシャツも、家族の絆が感じられていいですよね。お気に入りのモモ太グッズを身につければ、毎日の生活がもっとハッピーになりそう。

<ライタープロフィル>ゆんち

2004年に産経新聞社へ入社。静岡、仙台での事件取材を経て、東京社会部では厚生労働省を担当、派遣労働問題などの社会課題を深く掘り下げる。また、特異なキャリアとして法廷画家を兼務し、数多くの法廷画を手掛けてきた。その後、産経新聞社が発行していたタブロイド紙「SANKEI EX」にてブランド、旅、食をテーマとした執筆活動を展開。南アフリカやオーストラリアなど世界各国を取材で巡るほか、臨時特派員として南太平洋のキリバス共和国への駐在経験も持つ。J-WAVE「TOKYO MORNING RADIO」にて、週1回おすすめニュースを3年間にわたり担当。

現在は2児の母となり、これまでの取材経験に加え、教育、健康、ライフハックへと関心の幅を広げている。「趣味を仕事に!」をモットーとする自称「脱力系ライター」。釣り、温泉、グルメ、そして海を眺めてぼーっと過ごす時間を愛する旅人でもある。長年、酒と旅と釣りを友としてきたが、現在は期間限定で禁酒中。新商品から旅、ファッション、グルメまで、自身のアンテナに触れたトピックを独自の視点で発信している。

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