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バレー高橋藍、「anan」SPエディション表紙に登場 鍛え抜かれた肉体を初めて魅せる!

  • 2026.6.19
バレーボール高橋藍選手が登場する「anan」2504号スペシャルエディション表紙 (C)anan/マガジンハウス width=
バレーボール高橋藍選手が登場する「anan」2504号スペシャルエディション表紙 (C)anan/マガジンハウス

バレーボール男子日本代表の高橋藍選手が、「anan」2504号スペシャルエディション表紙に登場。現在開催中の「ネーションズリーグ2026」で攻守の要として活躍中の日本代表の中心選手が、鍛え抜かれた精悍ボディを雑誌媒体で初披露する。

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現在開催中の「ネーションズリーグ2026」。高橋藍選手は、中国で行われた第1週で開幕4連勝を飾った日本代表で大活躍、絶好調ぶりを見せた。第3週・大阪大会が始まる7月15日に発売となる、そんな高橋選手が、「anan」2504号「整う腸活2026」特集スペシャルエディションの表紙で、引き締まった“美腹筋”を惜しげもなく披露してくれた。

高い決定力と守備力を兼ね備えた華麗なプレーで、日本は言うまでもなく世界をも魅了するトップバレーボーラーがコート上で見せる力強い姿とは真逆の、もう一人の“高橋藍”の魅力が全開。そんな凛とした空気感も感じさせるカバーを今回、特殊加工を施した特別仕様バージョンで届ける。

グラビアページでは8ページにわたって、スーツスタイル、ジレ、カジュアルなタンクトップと3パターンのスタイルを披露。スタジオのしっとりとした光と影の中、そして初夏の空を背景に、ここでも初となる、強さと鋭さを体現した鍛え抜かれた背中を見せてくれた。

これまで、石川祐希選手と二人で登場した表紙に始まり、夏の京都特集では浴衣姿を、昨秋にはサントリーサンバーズ大阪のチームメイトと共に表紙を飾った高橋。今回、自身が成長し続けるために、そして日本代表がオリンピックで金メダルを獲るために、再び世界へ挑む決断をした彼が、日本を旅立つ前のラストシューティングとなった今回の誌面は、自然体でありのままの高橋選手の魅力があふれた、これまで見せてこなかった最高の仕上がりともいえる。

イタリア・セリエAから2年前に帰国。日本のSVリーグ・サントリーサンバーズ大阪で、優勝争いを演じるチームをキャプテンとして引っ張ってきた高橋選手が、なぜ今、再び海外のチームへの移籍を決断したのか。世界ランキング1位の強豪国・ポーランドを選んだ理由を、移籍チーム発表前のインタビューでいち早く、たっぷりと語ってくれた。

また、今号の特集テーマである「腸活」に関して聞くと、肉体改造に取り組んでいたことも交えて、食事や栄養面に関しても並々ならぬ高いプロ意識を披露している。

同号の「整う腸活2026」特集内容では、お腹の調子だけでなくダイエット効果、免疫力、睡眠の質や肌荒れの改善など全身への効果が報告されている「腸活」をフィーチャー。今回は、そうした最新の知見やトレンドを、無理せずに日々の暮らしに取り入れられる、やさしい腸活のアイデアとしてレシピ、アイテム、エクササイズなど紹介する。

「anan」2504号スペシャルエディションは、マガジンハウスより7月15日発売。特別定価1100円(税込)。

※高橋藍の「高」は「はしごだか」が正式表記

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