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羽生結弦、「anan」SPエディション表紙に登場 超ロングインタビュー&70問70答も掲載

  • 2026.6.23
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anan2502号羽生結弦スペシャルエディション表紙 (C)マガジンハウス

プロフィギュアスケーターの羽生結弦が7月1日発売の「anan」2502号 スペシャルエディション(マガジンハウス)の表紙に登場。超ロングインタビューや70問70答も掲載される。

【写真】羽生結弦の美しい跳躍

羽生が登場するのは「anan」2502号 羽生結弦スペシャルエディション。羽生が撮り下ろしでananの表紙を飾るのは11年ぶり。至高のグラビアと超ロングインタビューで、前人未踏の道を切り拓き続ける若きレジェンドの「伝説のその先」に迫る、スペシャル仕様の一冊となった。

撮影は今年4月、自身が制作総指揮を務めるアイスショー「ICE STORY」の公演からわずか数日後に仙台で行われた。高級感あふれる上質な和の空間を舞台に、特別加工の表紙から中面のグラビアのすみずみに至るまで、端麗で透明感に満ちた、ますます進化を遂げる圧巻の美しさを披露している。

グラビアページでは、羽生の多面的な魅力を引き出すさまざまなスタイルを展開。洗練されたモードなブラックスーツ、瑞々しさが際立つミントグリーンのセットアップ、情熱的で鮮やかな赤ニットルック、ピュアな爽やかさが引き立つオールホワイトルックの4つの衣装で撮影した。

現場では、さわやかで優しい気配りを見せながら、テキパキと撮影を導いた羽生。スタッフの意図を瞬時に汲み取り、「フィギュアのポーズを取り入れてもおもしろいかもしれないですね」などと、それぞれの衣装やコンセプトに合ったポーズを自ら提案した。

インタビューでは、自身が制作総指揮を務めるアイスショー「ICE STORY」の創造の源泉や、今だからこそ高い解像度で明かされる現役時代の思考、そしてプロとして切り拓く未来の景色をじっくりと掘り下げた。常に挑戦を続け、「ピークはまだこれから」と言い切る羽生の胸の内や、その現在地に迫る等身大の熱いメッセージを届ける。

また、インタビューに加え、羽生の素顔や内面に迫るQ&A企画も用意。「表現のこと」「体のこと」「暮らしのこと」「偏愛のこと」「心のこと」という5つの切り口から、ここだけのエピソードもたっぷりと届ける。

付録は部屋に飾れるポストカードサイズ(両面4枚)と、スマホケースに挟んでいつでも一緒にお出かけできるミニサイズ(両面8枚)の計12枚(両面仕様)で構成された、切り離せる厚紙フォトカード。羽生が表紙のスペシャルエディション版だけの、スペシャルな構成となっており、今回の撮り下ろしカットを余すところなく堪能できる。

「anan」2502号 スペシャルエディションは、マガジンハウスより7月1日発売。

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