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ウエストランド井口(43)、W杯現地での姿が“キッザニア”感!?「中1の夏休みかな?」「エスコートキッズに混じれる」SNSが爆笑

  • 2026.6.17

本人が放った「キッザニアで記者体験」にツッコミ殺到

出典:ウエストランド井口浩之公式X(@westiguchi)より
出典:ウエストランド井口浩之公式X(@westiguchi)より

北中米で開催中の「2026 FIFAワールドカップ」。日本代表の激闘がお茶の間を熱くさせるなか、お笑いコンビ「ウエストランド」の井口浩之さん(43)が現地から投稿した1枚の写真が、SNS上で大爆笑を巻き起こしています。

日本時間6月16日頃、井口さんは自身の公式X(旧Twitter)を更新。「これはさすがに、キッザニアでワールドカップ記者体験。 #FIFAワールドカップ2026」というセンスあふれる自虐的なコメントと共に、スタジアムのメディアエリアと思われる場所での自撮りショットを公開しました。

写真の中の井口さんは、オレンジ色に輝くFIFA公式のメディアベストを着用しており、胸元には「FIFA.com」の文字が。さらに首には「JAPAN NATIONAL TEAM」の日本代表マフラー、そして背中には大きなバックパックを背負うという、現地で取材を行うプロ記者の本格的な装備を身にまとっています。しかし、大きすぎてぶかぶかなビブス、スマホや許可証を首にかけた姿は、まるで大人の職業を体験できるテーマパーク「キッザニア」で記者体験に挑む子どものよう。「ほんと、キッザニアにしか見えない」「そういう子どもいる!」とSNSが爆笑したのです。

この投稿は、瞬く間に数万件のインプレッションと多くの「いいね」を獲得。

「サイズ感のせいでキッザニアにしか見えないのが最高すぎる」

「選手と一緒に入場するエスコートキッズの列に混ざっていても、違和感ない」

「井口さん、かわいい…!」

現地の飲食店で「年齢確認」も

井口さんは芸能界屈指のサッカーフリークとして知られており、今回の北中米W杯では、スポーツ動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」の現地リポーターという大役を任されて現地入り。

今月13日、飲食店でビールを注文した際に、まさかの「年齢確認をされました!」とXで報告。43歳にして本場のアメリカで未成年に間違われてしまったそうです。実年齢を完全に忘れさせるほどのキュートな姿に、多くのネットユーザーが癒やされるとともに大爆笑しています。

ピッチ上の日本代表チームの熱い戦いはもちろんのこと、独自の目線で現地の興奮を届けてくれる“井口記者”の熱いレポートや動画からも目が離せません。

(LASISA編集部)

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