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『大人気アダルト女優・MINAMO』が激白…“苦手な男性”の特徴に→ラランド・ニシダ「ヒデぇぞ、こいつ!」

  • 2026.6.27
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(C)MINAMOジャンクション

『MINAMOジャンクション』は、MINAMOさんによるYouTubeチャンネル。赤裸々なトークや本音炸裂のお話で、多くのファンを楽しませています。

今回は同チャンネルにアップされている数多くの人気動画の中から『俺たちの進むべき道#124』という動画をご紹介。2025年7月13日に配信されたこの動画には、ゲストとしてお笑いコンビ『ラランド』のニシダさんが登場しました。価値観の違いで何かとぶつかる場面の多かった2人でしたが、終盤でついに意気投合する瞬間が訪れます…!

「可愛い」しか言わない女性が苦手なニシダ

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(C)MINAMOジャンクション

「バカじゃない」「声が高くない」「『ショートとロング、どっちがいい?』と聞いてこない」「メイクポーチの中にキャラクターの髪留めが入っていない」など、全女子を敵に回しそうな「理想の女性像」を列挙し、MINAMOさんのテンションをダダ下がりさせたニシダさん。

次に挙げたのは、「褒め言葉が『可愛い』以外にも豊富にある」というものでした。何を見ても「カワイイ!」しか言わない女性は、相手をきちんと見ていないような気がしてどうもニガテなのだそうです。

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(C)MINAMOジャンクション

ニシダさんが例として出したのは、イボイノシシ。「動物園でイボイノシシ見て可愛いわけねーじゃん、と思う」「イボイノシシ的にも他のアピールポイントがあるはず」と力説します。「牙がすごいね!」「ワイルドだね!」というような褒め言葉が出てきて然るべきなのに、「カワイイ!」になってしまうのは何事か…ということのようです。

これには、MINAMOさんも全面的にではないものの納得。「人間として、ある程度の語彙力は必要かも」と頷いていました。

『木綿のハンカチーフ』で奇跡のシンクロ

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(C)MINAMOジャンクション

ニシダさんと一緒に、MINAMOさんもニガテな男性像について考え始めました。そして出てきたのが「『オレ、昔の曲よく聴く』っていうから『何聴くの?』って言ったら『木綿のハンカチーフ』て答える人」。

「昔の曲をよく聴く」とわざわざ口にしたのなら、誰でも知っている超メジャーな懐メロではなく、もっとマニアックな曲を出すべき…という主張のようです。

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(C)MINAMOジャンクション

あまりにも具体的な回答に、スタッフもニシダさんも大爆笑!

ニシダさんは「ヒデぇぞ、こいつ!」と言いつつも、MINAMOさんの意見には共感を示します。「めっちゃ意見合うわ」と頷いていました。

今まで、1つも意見が一致しなかった2人。ここで初めて、波長が奇跡のシンクロを見せました。

最後は仲良く!息ぴったりの締めくくり

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(C)MINAMOジャンクション

ニシダさんが最後に挙げたのは「虫1匹程度で騒ぎすぎない」。虫が出るとパニックになり、それまでの会話がなかったことになるくらいの勢いで大騒ぎする人がいますが、それがニガテなのだとか。

「クモの大群が来たらわかりますよ?」とニシダさん。でも羽虫が1匹飛んだくらいで騒がれると何も喋れなくなる…と憤っていました。

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(C)MINAMOジャンクション

これにはMINAMOさんも「わかる」「虫1匹、なんとでもなりますわな」と笑います。

意見が合わず最悪の状態でスタートしたやり取りでしたが、最後は息ぴったりで締めくくられました。

最悪のスタートから一転、まさかの意気投合

価値観がかみ合わず、ぶつかり通しだった2人。それが『木綿のハンカチーフ』を境に、まさかのシンクロを見せました。人間、どこで意見が合うかわかりません。

すれ違いから意気投合へ。この振り幅こそ、2人のトークの醍醐味ですね!


MINAMOジャンクション
俺たちの進むべき道#124

[配信日時]2025年7月13日
[出演者]MINAMO、ニシダ(ラランド)
[番組URL]

(C)MINAMOジャンクション

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