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新入社員に好意を向けられた“男性上司”「マジで?どこが好き?」→その後、“下心が露骨”な【一言】に「酷っ!キショイ!」

  • 2026.7.22
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(C)お悩みバー〜誰にも言えない秘密の相談所〜

『お悩みバー〜誰にも言えない秘密の相談所〜』は、累計1万人以上の恋愛相談に乗ってきたTikTokクリエイター・スーパーじゅんさんが、悩める人と正面から向き合う人生リアリティトーク番組。進行を担当するのは、構成作家の松原将貴さんです。

2026年4月10日の放送では、「年下から好意を寄せられたら、どう感じるか?」という、本音トークが繰り広げられました。

好意を向けられると冷める…松原将貴の“チョロい”理論

まず口を開いたのは松原さん。異性のファンや後輩から好意を向けられると、むしろ冷めてしまうのだとか。

理由は「自分が尊敬する人に尊敬されたいから」。自分が一目置く相手にこそ認められたい!というわけですね。自分が相手を尊敬できていないうちから好意を全開にされると、「この子、ちょろいな」と思ってしまう…とホンネをこぼしました。どうやら、「自分が誘えばついて来ちゃうな」と感じるとシラケてしまうようです。

新入社員から「先輩、先輩!」と慕われるのもあまり好きではないようで、「引いちゃいません?」とスーパーじゅんさんに尋ねていました。

ただし、接するうちに自然と「この子すごいな」と思えればアリ。あくまで自分が尊敬できるかどうか。その一点に、こだわりがあるのですね。

ちなみに、同性の年下に好意を向けられるのは好きだとのこと。「なんで俺のこと好きなの?飯行く?」とご飯に誘い、可愛がりたくなってしまうそうです。

スーパーじゅんさんの"クズ男マインド"が炸裂

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※Google Geminiにて作成(イメージ)

一方、スーパーじゅんさんは正反対。年下の異性から好かれると、ぐっと心を掴まれてしまうタイプだといいます。「マジで?どこが好き?」と、むしろ前のめりになってしまうのだとか!

たとえば新入社員に「先輩!仕事教えてください!」と慕われた場合。仕事を教えるのをわざと6.5割ぐらいのところでやめ、ちょっぴり色っぽい方向に持っていこうとするかも…と際どい発言を繰り広げます。

「相手に好きだと言われたら、グレーゾーンに引き込もうとしてしまうクセがある」と語り、「女性にとっては100%クズ男」だと笑いました。どうやら、自分に好意を持ってくれる相手とはできるかぎり良い雰囲気になりたいという気持ちがあるようです。

これには、松原さんも大爆笑。「酷っ!キショイ!」「いやらしい人間ですね」とツッコミを入れていました。

同性に対する対応も松原さんとは真逆です。相手が男性だと、「はあ?何が『好き』なん?自分で頑張れよ」と超塩対応になってしまうのだとか。「男はライバル視しちゃうんで…」と理由を話していました。

正反対だからこそ生まれる、絶妙な掛け合い

「異性の場合、尊敬できない相手からのアプローチは冷めてしまう。でも、同性ならどんな相手からの好意でも割と好き」な松原さん。そして、「異性の場合、好意を持ってくれたのならどんな相手とでも可能な限り色っぽい関係になりたい!でも男性はライバル視してしまうから塩対応」なスーパーじゅんさん。同じ「年下からの好意」でも、2人の反応はまるで正反対です。

キレッキレの本音トークに、思わず笑ってしまった方も多いのではないでしょうか?正反対だからこそ生まれる、この絶妙な掛け合い。次はどんなやり取りが飛び出すのか、目が離せません!


お悩みバー〜誰にも言えない秘密の相談所〜
好きって言いたい生徒と、言わせない先生の禁断の攻防戦
[配信日時]2026年4月10日
[出演者]スーパーじゅん、松原将貴(構成作家)
[番組URL]https://open.spotify.com/episode/5kK8Gd8ZAENbFWKbPhxork?si=8nqa6pA0R8qurOklz2Ja5g

(C)お悩みバー〜誰にも言えない秘密の相談所〜

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