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#15 最初の医師と全然違う!「肘内障」の説明が真逆すぎて、頭が大混乱!|生後4ヶ月、肘内障になる

  • 2026.7.21

この漫画は、作者・なっぽ(@nappo7302)さんの生後4ヶ月になる娘が肘内障(ちゅうないしょう)になったときの体験談が描かれています。なっぽさんの娘は、あることがきっかけで右腕が動かなくなり、近所の整形外科で「肘内障」と診断されます。処置をしてもらったものの、治るどころか娘の腕は動かないまま。なっぽさんはこのときの医師の対応に不安を覚えます。娘のために親ができることは何かを考えさせられる作品です。『生後4ヶ月、肘内障になる』第15話をごらんください。

 

娘の「肘内障」を診てもらうため、別の整形外科を受診したなっぽさん。ここでは、肘内障の処置後について最初の医師とは違う説明を聞き、頭が混乱してしまいます。

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新しく受診した整形外科の医師から、思ってもみないことを言われて驚くなっぽさん。

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とりあえずレントゲンを撮り、ぷくちゃんの骨のようすを確認。そして、右腕を直接診てもらいました。

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ここでも最初の整形外科と同じく「肘内障」という診断をされます。しかし「肘内障」は治せばすぐに動かせるという単純なものではないと言われました。

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赤ちゃんでなくても大人だって痛い思いはしたくないもの。肘内障の処置後、ぷくちゃんが今まで腕を動かさなかったのは、そいういう心理からだったのかもしれません。それにしても、この医師の説明は丁寧で安心感がありますね。

なっぽ(@nappo7302)さんのインスタグラム

著者:akino

クリエイター情報

ママリ

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