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#14 どういうこと?別の整形外科へ。すると、前の医師と違うことを言いはじめて…|生後4ヶ月、肘内障になる

  • 2026.7.21

この漫画は、作者・なっぽ(@nappo7302)さんの生後4ヶ月になる娘が肘内障(ちゅうないしょう)になったときの体験談が描かれています。なっぽさんの娘は、あることがきっかけで右腕が動かなくなり、近所の整形外科で「肘内障」と診断されます。処置をしてもらったものの、治るどころか娘の腕は動かないまま。なっぽさんはこのときの医師の対応に不安を覚えます。娘のために親ができることは何かを考えさせられる作品です。『生後4ヶ月、肘内障になる』第14話をごらんください。

 

なっぽさんは、娘のために別の整形外科を受診することにしました。その病院で、最初に受診したときのことを伝えると、その話を聞いた医師は意外なことを言うのでなっぽさんは驚いてしまいます。

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なっぽさんは、別の整形外科へ行くことにしました。

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この日、ぷくちゃんの右腕が少し動いていました。しかし、最初の医師からは「肘内障」が治ればすぐに動くと言われていたので、治ったとは思えませんでした。

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訪れた整形外科の医師と対面し、診察がはじまりました。なっぽさんは、最初の医師から「肘内障」を処置してもらったこと、そしてそのあとのようすも伝えました。

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最初の医師からは、肘内障の治療後はすぐに腕は動くと言われていたのに、2人目の医師は「そんなことないよ」と言っています。これを聞いて驚き、思わず声を上げてしまったなっぽさん、いったいどういうことなのでしょう。

なっぽ(@nappo7302)さんのインスタグラム

著者:akino

クリエイター情報

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