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本屋で。客「あっちの柄で」店員「あちらは5000円以上になります」→思いがけないブックカバーの謎条件に「回転寿司か!」

  • 2026.5.27

読めば読むほど癖になる。ユーモラスでちょっとブラックな短編漫画を描く、まんがのおじさん(@man_oji)。

書店で本を購入した男性が、「カバーお付けしますか?」と聞かれたのですが…

皿システム

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note:まんがのおじさん(まんがのおじさん

男性は「あっちの柄にしてもらえますか?」とブックカバーの柄を指定します。しかし、店員から返ってきたのは予想外のひと言。「申し訳ございません あちらは本の値段が5千円以上の柄になっております」。

まるで「回転寿司の皿と同じシステム!」と思ってしまうような展開に、思わず吹き出してしまいそうになります。ブックカバーにも“価格帯ごとのランク”が存在するという発想が、なんともユニークでクスッとしてしまいますね。

もし本当にこんなルールがあったなら、本屋のカウンターも今以上に特別感のある場所に感じられそうです。本好きなら思わず「わかる!」とうなずいてしまうような、遊び心あふれるワンシーンでした。

X(旧Twitter):まんがのおじさん(@man_oji
note:まんがのおじさん(まんがのおじさん

クリエイター情報

まんがのおじさん

読めば読むほど癖になる。ユーモラスでちょっとブラックな短編漫画を描く。

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