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「いつもの私だけど」鈴木愛理、女子にも嫌われない食事会での“あざとテクニック”を披露「横もちゃんと見ればいい」

  • 2026.5.9
あざとくて何が悪いの?
ABEMA TIMES

タレントの鈴木愛理が、食事会でいつもしているという“あざとテクニック”を披露した。

【映像】鈴木愛理、食事会での「いつもの」あざとテク

テレビ朝日系バラエティー番組『あざとくて何が悪いの?』が5月8日に放送された。この日はMCを務める山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のほか、ゲストとして松村沙友理、河野純喜(JO1)、佐藤景瑚(JO1)が登場、「王道あざとテクの正解を探る」をテーマに“あざとい”のNICE/BAD境界線について語り合った。

あざとくて何が悪いの?
ABEMA TIMES

番組で紹介された街頭インタビューでは、食事会で「美味しい!」とオーバーなリアクションをとる女子について、「やってんなーと思う」という女子の意見に対して、男子は「やってんなーより可愛いが勝つ」と男女の意見が真っ二つにわかれた。

それに対して鈴木は「『おいしい』とかも、なんか1対1の空気出しちゃうから周りの女子がこの顔になっちゃうけど、横もちゃんと見ればいいと思います」と主張。そして実際に「これめっちゃおいしい!おいしい!おいしい!」ってやれば、大丈夫だと思う。これいつもの私だけど」と実演してみせた。

すると、松村は「わー!さすが愛理ちゃんだ」と満面の笑顔で“NICE”ボタンを連打しながら大絶賛。山里も「この子そういう子なんだっていう…。おいしいもの本当に喜ぶんだな、みたいな」と納得した様子をみせた。

鈴木はさらに上級テクニックとして「で、ちょっとその人にだけ…だったらその人を最後にだけ見ればいいと思います」と実演し、山里は「あざといわ」と感心した。

しかし佐藤は負けじと「僕、『おいしい』でボディタッチでも全然いいすけどね」と言いながら、隣の河野に「おいしい♡」とタッチしてみせると「はやいって」「心配になる」と声が飛び、大爆笑となった。
(あざとくて何が悪いの?)

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