1. トップ
  2. 夏菜「触れた時の相性ってある」 34歳美人社長の積極スキンシップ「手、繋ぎたい」

夏菜「触れた時の相性ってある」 34歳美人社長の積極スキンシップ「手、繋ぎたい」

  • 2026.5.5
【写真・画像】“婚約者”がいるのに…34歳美女がイケメン大学教員とデート「日々の疲れを解き放ってくれそう」 1枚目
ABEMA TIMES

34歳の美人経営者がデート相手に「手繋ぎたい」と積極的なスキンシップを図り、スタジオの夏菜が「触れた時の相性ってある」とコメントする場面があった。

【映像】34歳美人社長 イケメン大学教員に積極スキンシップ

5月5日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第2話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回、ショウゴ(建築業など3社経営・年収3000万円)と婚約中のあやかが、婚約者をKEEPしたまま別の人と会える「KEEPデート」のルールを利用し、Y・リョウ(国立大非常勤講師兼モデル・年収360万円)とデートする様子が公開された。テラスのブランコに並んで座りながら、リョウが「寒いなと思って、新潟からカイロ持ってきた」とカイロを渡す優しさを見せる。

その後、あやかが「手繋ぎたい」とストレートにおねだりし、スタジオから「積極的!」と驚きの声が上がる。あやかは「時間が本当に短いからさ、ちょっとでも」と言葉を添え、二人は手を繋ぐ。この積極的なスキンシップを見たスタジオのサバンナ・高橋茂雄が「すごいな」と感心し、エルフ・荒川が「確かに触れたらまたなんか」と反応すると、夏菜も「触れた感じってありますよね、相性っていうか」と、スキンシップから得られる相性に共感していた。

【写真・画像】“婚約者”がいるのに…34歳美女がイケメン大学教員とデート「日々の疲れを解き放ってくれそう」 2枚目
ABEMA TIMES

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

元記事で読む
の記事をもっとみる