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「きゃー!」元トップレースクイーンのポーカー女子、相手の反撃で悲鳴の“即開示”リアクション「強気やな」

  • 2026.5.1
【映像】元レースクイーン女子、まさかの反撃に「きゃー!」
ABEMA TIMES

まさか攻め返してくるなんて…。開始早々、ポーカー女子の読み合いが激しくぶつかった。

【映像】元レースクイーン女子、まさかの反撃に「きゃー!」

美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルBの第1回が4月25日に配信。日本レースクイーン大賞グランプリの実績を持つポーカー女子・阿久津真央が初出場。序盤から強気の仕掛けを見せるも、相手の思わぬ反撃に悲鳴を上げる一幕があった。

真っ赤なドレスで登場した阿久津。この場面ではダイヤとクラブの「Q10」という手で参戦した。同じく初出場となるカンナ(戸川栞那)はクラブの「AJ」というハンド。廣井佑果子はダイヤとハートの「A8」。谷口彩菜も一時はこの勝負に乗ったが、その後にフォールドし、阿久津とカンナ、廣井の3人での対戦となった。

フロップはスペードの「8」、ダイヤの「J」、ハートの「2」。阿久津以外の2人がペアを持っているという状況。ここではカンナが1100点をベット。阿久津・廣井もそれに続いた。ターンはスペードの「10」。唯一ペアを持っていなかった阿久津にワンペアが完成。カンナはチェック、阿久津は3500点をベットした。廣井はここでフォールド。カンナはコールした。

【映像】元レースクイーン女子、まさかの反撃に「きゃー!」
ABEMA TIMES

リバーはスペードの「K」。阿久津は迷わず6500点をベット。このプレーを見て解説のAmuは「だいぶ苦しいですね…コールすることができれば勝っているわけですから、一気にチップを大きく稼ぐことができますね」とカンナの状況を説明した。

カンナは小考後、「コール!」と決断の声を上げた。すると阿久津は「きゃあ!」と小さく叫び、カードをすぐさまオープン。カンナの手を見て「強い…」と呟くほかなかった。強気の仕掛けで相手を降ろしにいったはずが思わぬ反撃。配信冒頭から飛び出した激しい読み合いに、視聴者は「強気やな」「上手いな」「よくコールできたな」と反響を寄せていた。

◆ABEMA Queen Of Poker(AQOP) 女性12人が「ポーカークイーン」の座を競い合うABEMAオリジナルのトーナメント。6人2テーブルの予選ステージを各人2戦ずつ行い、獲得ポイント上位6人がFINALステージへ進出する。賞金総額は280万円。

(ABEMA/「ABEMA Queen Of Poker」より)

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