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恋リアでスタッフが自宅へ…年収1400万円ハイスペイケメンが起こした“前代未聞”のトラブル

  • 2026.4.29
【写真・画像】恋リアでスタッフが自宅へ…年収1400万円ハイスペイケメンが起こした“前代未聞”のトラブル 1枚目
ABEMA TIMES

年収1400万円のエリート男性が初回のデートである大事件を起こし、相手女性を呆れさせる事態が起こった。

【映像】スタッフも介入“前代未聞”のトラブル

4月28日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第1話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回は、女性陣3人が最初のデート相手として指名した男性たちとの待ち合わせの様子が公開された。元日本一アスリートのソラ、漢気溢れる経営者のショウゴが姿を現したが、3人目はなぜかやってこない。すると、「3人目の男性は遅刻しました」という衝撃のアナウンスがなされた。

最後の1人は、ゆかが指名していたシュン(外資IT会社員・年収1400万円)。ゆかがレストランで1人待つ中、ようやく到着したシュンは、「大変申し訳ございません。色々言い訳をしようかと考えたんですけど、ここは正直に……」と平謝りした。

遅刻の理由について「楽しみすぎて、寝れなくて、寝坊しました」と告白すると、「いきなり遅刻、私はしない」という考えのゆかは「ほう、なるほど…」とまず受け止める。さらにシュンが「スタッフさんが僕の家まで来てくれて、ピンポンで起きました」とまさかの事態になっていたことを明かすと、ゆかは唖然とした表情で目を見開いた。

【写真・画像】恋リアでスタッフが自宅へ…年収1400万円ハイスペイケメンが起こした“前代未聞”のトラブル 2枚目
ABEMA TIMES

婚活アドバイザー・植草美幸氏のメモによると、シュン(32)は外資IT会社員で、年収は1400万円。「とても良い。背が高くてイケメン。第一印象良し」と大絶賛だが、その後の会話で「休日はほぼ毎朝ヨガをしてて」と自身のルーティンを語り出すと、スタジオMCのサバンナ・高橋茂雄から「なんで毎朝ヨガしてるやつが起きられへんかってん!」と鋭いツッコミが入れられていた。

このプログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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