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「頭の中がお花畑ね」 婚活のプロの指摘に、“恋愛強者”の34歳美人経営者が反論「頭の中、大嵐より良くない?」

  • 2026.4.21
【写真・画像】「頭の中がお花畑ね」 婚活のプロの指摘に、“恋愛強者”の34歳美人経営者が反論「頭の中、大嵐より良くない?」 1枚目
ABEMA TIMES

婚活アドバイザーから「頭の中がお花畑」と厳しい指摘を受けた34歳の美人経営者が、後のインタビューで「頭の中大嵐よりよくない?」と笑顔で反論する場面があった。

【映像】婚活のプロの苦言に笑顔で反論する34歳美人経営者

4月21日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第0話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

女性陣にはまず、婚活アドバイザーによるヒアリングが実施された。担当するのは、累計成婚実績1300組以上、成婚率80%を誇る恋愛・婚活アドバイザーの植草美幸氏だ。

面談の中で結婚への思いを問われたあやかは、「明日にでもしたい。ちゃんとトキメキがあって、一緒にデートとかして、楽しいっていう時間を過ごして。恋愛結婚が理想なんです」と自身の考えを説明。

しかし、植草氏からは「それは23〜24歳まで」と厳しい言葉が投げかけられる。さらに、「年齢的にも、あとお子さんがほしいのであれば、もう恋愛がどうのこうのとは言ってられない。『明日にでも結婚したい』って仰ってるけど、頭の中がお花畑みたいなところが見えました」「本当に結婚したい人は、30代半ばで切り替えなきゃダメ。婚活のライバルは20代だから。相当あざとくないとダメですよ」と忠告が与えられた。

【写真・画像】「頭の中がお花畑ね」 婚活のプロの指摘に、“恋愛強者”の34歳美人経営者が反論「頭の中、大嵐より良くない?」 2枚目
ABEMA TIMES

こうした手厳しい指摘に、面談中は苦笑いを浮かべていたあやかだったが、後のインタビューでは「お花畑で何でいけないんだろう?よくない?頭の中大嵐よりよくない?」と笑顔で反論し、“恋愛強者”としての持ち前のポジティブさをのぞかせていた。

女性陣3人は今後、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、1泊300万円超のペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合う。第1話は4月28日22時から放送。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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