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41歳のおばあちゃん、2000万円の愛車を公開「名前はキャサリン。ギャルギャルしい」

  • 2026.4.20
【写真・画像】41歳のおばあちゃん、2000万円の愛車を公開「名前はキャサリン。ギャルギャルしい」 1枚目
ABEMA TIMES

41歳にして既におばあちゃんになっているという驚きのライフスタイルを送るケイコさんが、1台およそ2000万円という愛車の全貌を公開した。

【映像】41歳のおばあちゃんの2000万円の愛車「キャサリン」

4月19日放送のABEMA『秘密のママ園2』内の人気企画「のぞき見!隣のママ」では、滋賀県彦根市で10トンダンプの運転手として働く41歳のケイコさんの仕事現場に密着した。上半身にびっしりとタトゥーが入ったケイコさんは、大型免許を取得して6年前からダンプの世界に飛び込んだパワフルなママである。現場で砂煙を上げながら走る巨大な10トンダンプから降り立った彼女は、自身の愛車を愛おしそうに眺めながら「名前は『キャサリン』です」と紹介した。

およそ2000万円もするという緑色のダンプに付けた名前の由来について、ケイコさんは「可愛らしいし、ギャルギャルしいって言ったらいいんですかね」と笑顔で語り、相棒への深い愛着を覗かせた。運転席の天井には、次女のマヒロちゃん(12歳)が作ってくれたという手書きのお守りが貼られており、それが毎日の仕事の原動力になっているという。1日10往復も産業廃棄物の砂利を運搬するハードな業務をこなしながらも、「やりがいもあるし毎日楽しい。天職」と断言する姿が映し出された。

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