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六本木で味わう文化最前線! CRAFT SAKE WEEK 2026「トークセッション」

  • 2026.4.17

記事ポイント

  • CRAFT SAKE WEEK 2026は10周年特別企画として日本文化の未来を考えるトークセッションを会場内で開催します。
  • トークセッションは4月20日、22日、23日、24日、27日、28日の15時30分から16時30分まで楽しめます。
  • イベントは六本木ヒルズアリーナで開かれ、スターターセットはオリジナル酒器グラスとコイン14枚付きで4,800円です。

CRAFT SAKE WEEK 2026は、日本酒や食文化を楽しみながら日本文化のこれからを考えられる特別企画を用意します。

CRAFT SAKE WEEK 2026 TALK SESSIONは、食、酒、工芸、テクノロジーをテーマにした実務家の対話を会場で体験できます。

CRAFT SAKE WEEK 2026「トークセッション」

CRAFT SAKE WEEK 2026の10周年特別企画ビジュアル
  • 開催期間:2026年4月17日から4月29日まで
  • トークセッション開催日:2026年4月20日、22日、23日、24日、27日、28日
  • トークセッション開催時間:15:30〜16:30
  • 会場:六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6丁目10-1)
  • ホスト:中田英寿さん
  • 参加蔵数:各日10蔵、計130蔵
  • レストラン数:20店
  • スターターセット料金:4,800円
  • スターターセット内容:オリジナル酒器グラス、飲食用コイン14枚
  • 追加コイン料金:12枚2,000円、25枚4,100円、45枚7,300円、100枚16,000円
  • 販売場所:CRAFT SAKE WEEK公式HP
  • 公式サイト:http://craftsakeweek.com/
  • 公式アプリ:Sakenomy

CRAFT SAKE WEEK 2026 with OMAKASE byGMO at ROPPONGI HILLSは、全国の酒蔵や人気レストランが集まる日本食文化の祭典です。

スターターセットは酒器グラスとコインが付くため、初回参加でもそのまま飲み比べを始めやすい内容です。

日替わりのテーマ

トークセッションは、飲料、日本酒輸出、AIと食の安全、工芸、食の未来、日本酒の新定義まで幅広いテーマを6日間で展開します。

各回は蔵元やシェフ、工芸やテクノロジー分野の実務家が登壇し、来場者が日本文化のこれからを具体的に知る機会になります。

会場で楽しめる内容

  • 平日開催時間:15:00〜22:00(ラストオーダー21:30)
  • 土日祝開催時間:12:00〜21:00(ラストオーダー20:30)
  • 来場者数実績:延べ125万人以上
  • 日本茶展開:全国各地のお茶農家から厳選した10種類のカテゴリーをラインナップした実績あり

CRAFT SAKE WEEKは、その日ごとに異なる酒蔵と料理に出会えるため、何度訪れても新しい発見があります。

会場は日本文化や四季を取り入れた空間演出も魅力で、日本酒を飲まない人も料理や日本茶とあわせて楽しめます。

CRAFT SAKE WEEK 2026は、日本酒イベントの枠を超えて日本の食文化を体験できる場です。

トークセッションは、会場で楽しむ食や酒の背景にある価値まで知りたい人に向いた企画です。

六本木での外出先候補として、食事、飲み比べ、文化体験をまとめて楽しめる点も魅力です。

CRAFT SAKE WEEK 2026 10周年特別企画「日本文化のアップデート」の紹介でした。

よくある質問

Q. トークセッションはいつ開催されますか?

A. トークセッションは2026年4月20日、22日、23日、24日、27日、28日の6日間に開催されます。

各日とも開始時間は15時30分、終了時間は16時30分です。

Q. 参加にはいくらかかりますか?

A. 会場ではスターターセットが4,800円で販売され、オリジナル酒器グラスと飲食用コイン14枚が付きます。

追加コインは枚数ごとに購入できるので、楽しみ方に合わせて選べます。

Q. お酒を飲まない人でも楽しめますか?

A. 会場には人気レストランの料理や日本茶の展開もあり、お酒を飲まない人でも楽しめます。

空間演出やトークセッションも含めて、日本の食文化を幅広く体験できます。

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