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GWはおうちで映画鑑賞を!ウォーカープラス編集部おすすめの「自宅映画館計画」アイテム

  • 2026.4.17

2026年のゴールデンウィークは最大12連休!自宅でゆっくり過ごせるこのタイミングに、部屋をまるで映画館のように作り上げ、思いきり映画を満喫するのはいかがだろうか。本記事では、「自宅映画館計画」におすすめのアイテムを紹介する。

【写真】2026年のGWはいつからいつまで?
【写真】2026年のGWはいつからいつまで?

そもそも2026年のGWはいつからいつまで?

今年のゴールデンウィークは4月29日(水・祝)からスタート。そこから30日(木)、5月1日(金)の平日をはさみ、5月2日(土)、3日(日・祝)の「憲法記念日」、4日(月・祝)の「みどりの日」、5日(火・祝)の「こどもの日」、そして6日(水・振休)の振替休日と休日が続く。7日(木)、8日(金)の平日を休めば9日(土)、10日(日)を合わせて最大12連休となる。4月27日(月)、28日(火)も休めるという人は25日(土)・26日(日)もつながるので、なんと16連休に!

おでかけやレジャーを楽しむ人はもちろん、家でゆっくり過ごすという人も、連休の期間をはじめ、銀行、病院など生活に関わる施設や機関の対応は気になるところ。今年の連休カレンダーや特に気をつけたい施設を、ゴールデンウィーク前にチェックしておこう。

【おすすめ1】最新ホームシアターシステムを導入

最新ホームシアターシステムで映画館さながらの臨場感&没入感を (C)Graphs / PIXTA
最新ホームシアターシステムで映画館さながらの臨場感&没入感を (C)Graphs / PIXTA

せっかく映画を観るなら、映像・音ともに大迫力で体感したいもの。最新のホームシアターシステムを設置すれば、テレビで観るのとはひと味違う臨場感や没入感を味わえる。

【編集部がピックアップ】

・「Anker」の「Soundcore Nebula P1」(14万9900円)

世界初(※)の「着脱式デュアルスピーカー」を搭載したホームシアターシステム。プロジェクター本体に2つの着脱式スピーカーが付いており、コンパクトなサイズながら合計20ワットのパワフルな出力と、Dolby(R) Audio対応の立体音響により迫力あるサウンドを実現する。

※2026年1月時点、アンカー・ジャパン株式会社調べ。

「Anker」の「Soundcore Nebula P1」(14万9900円) 画像提供:アンカー・ジャパン株式会社
「Anker」の「Soundcore Nebula P1」(14万9900円) 画像提供:アンカー・ジャパン株式会社

【おすすめ2】プロジェクターで大迫力に

プロジェクターを設置すれば、いつもの部屋が一気にシアタールームへ (C)Graphs / PIXTA
プロジェクターを設置すれば、いつもの部屋が一気にシアタールームへ (C)Graphs / PIXTA

「自宅映画館計画」の第1歩として、まずはプロジェクターの購入がおすすめ。1台持っておけば、ゴールデンウィーク中の映画鑑賞はもちろん、日常で観るドラマや音楽番組も見応えがアップするはずだ。

【編集部がピックアップ】

・「Aladdin X」の「Aladdin Poca」(6万9900円)

バッテリー内蔵ながらも約1.3キロというコンパクト設計で、リビングや寝室への持ち運びだけでなく、アウトドアなど幅広いシーンで利用できるプロジェクター。空間を彩るライト機能も搭載されている。付属のレンズ「Aladdin Lens」を装着すれば、星空をはじめとした特別な映像も投影可能。

「Aladdin X」の「Aladdin Poca」(6万9900円) 画像提供:Aladdin X株式会社
「Aladdin X」の「Aladdin Poca」(6万9900円) 画像提供:Aladdin X株式会社

【おすすめ3】イスやソファにこだわる

映画鑑賞には、リラックスできるイスやソファがマスト! (C)shimi / PIXTA
映画鑑賞には、リラックスできるイスやソファがマスト! (C)shimi / PIXTA

おうちでの映画鑑賞に欠かせないのが、とことんくつろげる空間。特にイスやソファ、シートといった“座るもの”が重要だ。長時間座っていても体に負担がかからない、自分に合ったものを選ぼう。

【編集部がピックアップ】

・「Yogibo」の「Yogibo Max」(3万2890円)&「Yogibo Mini」(1万9690円)

“体に完全にフィットするソファ”で有名なYogibo。ソファはもちろん、イスやベッドにもなるという「Yogibo Max」は、映画鑑賞にもってこい。「Yogibo Mini」は1人用のビーズソファで、どんな姿勢でも快適な座り心地に。いずれも豊富なカラー展開がうれしいポイント。

左から、「Yogibo Max」(3万2890円)、「Yogibo Mini」(1万9690円) 画像提供:株式会社Yogibo
左から、「Yogibo Max」(3万2890円)、「Yogibo Mini」(1万9690円) 画像提供:株式会社Yogibo

【おすすめ4】スピーカーで音をパワフルに

上質なサウンドでさらに贅沢な映画体験を (C)Yevhen Shkolenko / PIXTA
上質なサウンドでさらに贅沢な映画体験を (C)Yevhen Shkolenko / PIXTA

すでにプロジェクターを持っている人や、プロジェクターを活用する場所を確保できない人は、スピーカーの導入を。音のクオリティが変われば、より満足感のある映画体験ができること間違いなし。

【編集部がピックアップ】

・「Sonos」の「Sonos Play(TM)」(4万9800円)&「Sonos Era 100(TM) SL」(2万9800円)

サウンド体験で世界をリードする⽶国発オーディオブランド「Sonos」から新作スピーカー2種が登場。「Sonos Play」は「Sonos」製品の中で最も汎用性の高いスピーカーで、豊かなステレオサウンドが魅力。「Sonos Era 100 SL」はよりシンプルで導入しやすく、単体でも部屋全体を満たす力強いサウンドを実現する。

「Sonos」の「Sonos Play(TM)」(4万9800円) 画像提供:Sonos Japan合同会社
「Sonos」の「Sonos Play(TM)」(4万9800円) 画像提供:Sonos Japan合同会社
「Sonos」の「Sonos Era 100(TM) SL」(2万9800円) 画像提供:Sonos Japan合同会社
「Sonos」の「Sonos Era 100(TM) SL」(2万9800円) 画像提供:Sonos Japan合同会社

【おすすめ5】サブスクを活用する

サブスクリプションに登録すれば作品を選び放題! (C)metamorworks / PIXTA
サブスクリプションに登録すれば作品を選び放題! (C)metamorworks / PIXTA

観たい映画がまだ決まっていない人は、映画見放題のサブスクリプションに登録しよう。洋画や邦画の大作にとどまらず、さまざまな作品に出合えるため、観たいものが必ず見つかるはずだ。

【編集部がピックアップ】

・「U-NEXT」

見放題作品数No.1(※)の動画配信サービス。映画、ドラマ、アニメなど42万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで観戦できる。31日間無料トライアルも実施されているので、ゴールデンウィーク中の作品選びにぴったり。

※2026年3月時点、GEM Partners調べ。

ほかにも、ウォーカープラスの「GW特集」にはおすすめのおでかけスポットやイベント情報など、ゴールデンウィークを楽しむためのコンテンツが盛りだくさん!ぜひチェックしてみて。

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