映画鑑賞
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映画鑑賞に関する記事一覧です。こちらをご覧になれば映画鑑賞の幅広い情報を得ることができます。

映画鑑賞に欠かせない禁断の甘〜いスナック。都内の人気ベイクスイーツ専門店3軒
休日は、気の置けない友達と集まって映画鑑賞会はいかが?そんな楽しい時間を盛り上げるのが、禁断の甘〜いスナック。都内の人気ベイクスイーツ専門店3軒をご紹介します。…
Hanako
「シーサイド シネマ」横浜の夜景と楽しむ映画鑑賞 - 細田守5作品、アバウト・タイムなど無料上映
みなとみらいの横浜赤レンガ倉庫とマリン アンド ウォーク ヨコハマ(MARINE&WALK YOKOHAMA)では、美しい夜景を背景に無料で映画鑑賞が楽しめる野外シアター「シーサイド シネマ 2019(SEASIDE CINEMA 2019)」が、2019年5月1日(水・祝)から5月5日(日・祝)までのゴールデンウィーク限定で開催される。 www.fashion-press.net 2018年、横浜赤レンガ倉庫が会場の「シアター赤レンガ(THEATER RED BRICK)」とMARINE & WALK YOKOHAMA が会場の「シアター マリン&ウォーク(THEATER MARINE & WAL)」の同時上映で初めて開催し、2会場で33万人が来場した「シーサイド シネマ」。今回も2つの会場を設け、各場所で、心地よい海辺の夜風に揺られながら映画に触れ合うことができる。 「シアター赤レンガ」では、細田守の歴代5作品を野外上映。2006年公開の 『時をかける少女』から、『サマーウォーズ』、『おおかみこどもの雨と雪』、『バケモノの子』、そして2018年に公開した『未来のミライ』まで5日間でたっぷり細田ワールドを感じられる。 また、「シアター マリン&ウォーク」では、近年公開されたミニシアター映画を公開する。初日、第90回アカデミー賞で脚色賞を受賞した、青年2人の淡い恋を描く『君の名前で僕を呼んで』からスタートし、『ムーンライズ・キングダム』、『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』、『シング・ストリート 未来へのうた』を各日ずつ上映。最後は、カーアクションと軽快なロックミュージックがシンクロする、新感覚ミュージカル映画『ベイビー・ドライバー』で幕を閉じる。 【詳細】 SEASIDE CINEMA ~THEATER RED BRICK~ 日時:2019年5月1日(水・祝)~5月5日(日・祝) 計5日間 各日 19:00~ ※雨天・強風時は中止の場合あり 会場:赤レンガパーク(Yokohama Frühlings Fest 2019 KIDS PARK 内) 住所:神奈川県横浜市中区新港1-1) 入場料︓無料 ※事前予約不要、飲食物の持込可 ■上映スケジュール ・シアター赤レンガ 1日(水・祝):『時をかける少女』 2日(木・祝):『サマーウォーズ』 3日(金・祝):『おおかみこどもの雨と雪』 4日(土):『バケモノの子』 5日(日):『未来のミライ』 ・シアター マリン&ウォーク 1日(水・祝):『君の名前で僕を呼んで』 2日(木・祝):『ムーンライズ・キングダム』 3日(金・祝):『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』 4日(土):『シング・ストリート 未来へのうた』 5日(日):『ベイビー・ドライバー』
ファッションプレス
アウトドアで映画鑑賞「ねぶくろシネマ」北海道・赤井川村で - ミニオンズ、シングなど上映
www.fashion-press.net 広大な自然の中で映画鑑賞するイベント「ねぶくろシネマ」が、2018年7月28日(土)・8月4日(土)・11日(土)の3日間、北海道・赤井川村の「アカイガワ・トモ・プレイパーク(AKAIGAWA TOMO PLAYPARK)」にて開催される。 「ねぶくろシネマ」は、小さな子供を連れていても気兼ねなく映画を観られるようにと、2015年12月に東京・調布に住む父親たちが開催した野外映画鑑賞イベント。自分たちで持ち込んだ椅子や敷物で座席を作る会場は、声を出しても、立ち上がっても良いという自由なルールが生むアットホームな雰囲気が魅力だ。 今回はそんな「ねぶくろシネマ」が北海道に上陸。札幌から車で90分、北海道の広大な自然を様々な形で楽しむことができる「アカイガワ・トモ・プレイパーク」を舞台に、『シング』『ベイブ』『ミニオンズ』の心温まる3作品を週替わりで上映する。 イベントの参加に際して事前申し込み等は必要なく、寝袋やアウトドアチェアといった用具を会場に持って行くだけでOK。映画を鑑賞した後は、会場のキャンプ場を利用してそのまま宿泊していくというのも良さそうだ。 【開催概要】 「ねぶくろシネマ@AKAIGAWA TOMO PLAYPARK」 開催日:2018年7月28日(土)・8月4日(土)・8月11日(土) 上映時間:19:00〜21:00(予定) ※日没の状況で多少時間の変更あり。 ※雨天決行。 開催場所:北海道・赤井川村 アカイガワ・トモ・プレイパーク(AKAIGAWA TOMO PLAYPARK) 上映作品:『SING』(7/28)、『ベイブ』(8/4)、『ミニオンズ』(8/11) 参加方法:事前申し込み不要、当日会場に集合 持ち物:寝袋、アウトドアチェア、懐中電灯、敷物(キャンプマットのように、クッション性がある物を推奨) ※キャンプ場の利用がなくても映画鑑賞可。 ※寝袋は必須ではない。
ファッションプレス
バスタブに浸かりながら映画鑑賞「バスタブシネマ」東京・渋谷109の屋上で開催
www.fashion-press.net 「バスタブシネマ(BATHTUB CINEMA)」が、2018年8月17日(金)から19日(日)までの3日間、東京・渋谷の「MAGNET by SHIBUYA109」屋上にて開催される。 「泡パ」を始めとする、ユニークなイベントの数々を手がけるアフロマンスがプロデュースする「バスタブシネマ」は、ポータブルのバスタブに浸かりながら映画を楽しむという、一風変わっら映画イベント。2018年春にリニューアルを迎えたばかりの「MAGNET by SHIBUYA109」の屋上に220インチのスクリーンと12個のポータブルバスタブを配置し、日替わりの映画上映や、ドリンク&フードの提供、アフターパーティーとしてDJプレイなどが行われる。 上映ラインナップは、2018年4月に劇場公開を迎えたばかりの『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』、鬼才エドガー・ライトによる異色のカーアクションムービー『ベイビー・ドライバー』、ビルの屋上という会場の立地に最適な『スパイダーマン』の3本となっている。 【開催概要】 「バスタブシネマ(BATHTUB CINEMA)」 開催日:2018年8月17日(金)〜19日(日) 時間:開場 18:30 / イベント開始 19:30 / イベント終了 22:30 会場:「MAGNET by SHIBUYA109」 MAG's PARK(屋上) 住所:東京都渋谷区神南1丁目23-10 チケット料金:1バスタブ 18,000円 ※1バスタブにつき4名まで。 ※バスタブ内の水は温水プールと同程度の32度前後に設定予定。 発売日:2018年7月28日(土) ※チケットやその他詳細は公式ウェブサイト(http://afroand.co/bathtubcinema)より。
ファッションプレス
新宿の公園で夜の映画鑑賞はいかが?シネマフェスティバル7月から開催!
新宿中央公園では、公園を新たな街の交流の場にする目的で、7月~10月の期間の数日に、昨年に続き無料の野外映画上映会を開催...
ウォーカープラス
富士山の麓で「湖畔の映画祭」月光の下テントの中から映画鑑賞、日中はキャンプで大自然を満喫
富士山の麓で行われる映画フェス「富士・湖畔の映画祭2018」が、山梨県・本栖湖キャンプ場にて2018年7月27日(金)から29(日)まで開催される。 www.fashion-press.net 日本のインディーズ映画を中心に上映する「富士・湖畔の映画祭」は、日中は大自然を満喫しつつ音楽を楽しみ、夜は月光の下で映画鑑賞をすることができる野外イベントだ。会場となる本栖湖キャンプ場には、映画祭専用のテントエリアが開設され、キャンプをしながら映画を見るという贅沢な体験をすることができる。 4回目の開催となる今回は、コンペ部門をスタート。事前に応募された作品の中から、上映作品の一部を決定する。審査員には、サブカルシーンでも絶大な人気を誇る監督カンパニー松尾、映画評論家の町山智浩が創刊しインディーズシーンに強い影響力を持つ『映画秘宝』編集長・岩田和明、「劇場版シネマ狂想曲」で注目を集める名古屋シネマスコーレ副支配人・坪井篤史などが名を連ねる。 上映作品には、インディーズ映画界で話題の上田慎一郎監督『カメラを止めるな!』や、行定勲監督『いっちょんすかん』、『うつくしいひと サバ?』など42本がラインナップ。行定監督ほか、35作品以上の監督の舞台挨拶も予定されている。 【概要】 「富士・湖畔の映画祭2018」 開催日時:2018年7月27日(金)~29(日) 開催場所:本栖湖キャンプ場特設会場 住所:山梨県南都留郡富士河口湖町本栖18 アクセス: ・車の場合 東京より車で2時間半 河口湖ICより約30分 ・電車/バスの場合 河口湖駅下車 路線バスにて本栖まで約60分 定員:無し 申込み:チケットぴあ・e+にて前売り券発売予定、他当日券有り ■上映作品 ・長編コンペ 『NOISE』(監督・脚本・編集:松本優作) 『さらば大戦士トゥギャザーV』(監督・脚本・編集:松本純弥) 『センターライン』(監督・脚本:下向拓生) 『ドブ川番外地』(監督・脚本・編集:渡邉安悟) 『向こうの家』(監督:西川達郎) 『森のかたみ』(監督:大杉拓真) ・短編コンペ 『なぎさ』(監督・脚本:古川原壮志) 『ヒロイン』(監督・脚本:松崎まこと) 『三つの朝』(監督・脚本:根岸里紗) 『子供は天使ですか』(監督・脚本:川西薫) 『声』(監督・脚本:串田壮史) 『林檎は樹の近くに落ちる』(監督・脚本:吹原幸太) ・他上映作品 『いっちょんすかん』(監督:行定勲) 『うつくしいひと サバ?』(監督:行定勲) 『花に嵐』(監督:岩切一空) 『劇場版テレクラキャノンボール2013』(監督:カンパニー松尾)
ファッションプレス
夜の海辺で映画鑑賞「シーサイド シネマ」横浜で、『ミニオンズ』『スタンド・バイ・ミー』など無料上映
ファッションプレス
星空の下で寝袋にくるまって映画鑑賞!いま話題の「ねぶくろシネマ」って!?
星空の下、寝袋や毛布にくるまり、飲んだり食べたりしながら映画を鑑賞できる、野外シネマ「ねぶくろシネマ」が11月25日(土)に東銀座イベントスペースにて開催された。記念すべき20回目となった今回は、数々の映画賞を受賞した長編アニメーション『こ..
Movie Walker
「サプライズ・トリップ・レター」目黒で開催 - “まるで海外”な非日常空間で、映画鑑賞とフードを
ファッションプレス
富士山の麓で「湖畔の映画祭」開催 - 月光の下、テントの中から映画鑑賞
ファッションプレス
【うるおい女子の映画鑑賞】『ラ・ラ・ランド』を“気になるカレ”と観てははいけない理由
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GWは自然に囲まれた“秘密の森”で映画鑑賞はいかが?「夜空と交差する森の上映会」
Sheage
【うるおい女子の映画鑑賞】開けてしまったら致命的。”昔好きだった人”というパンドラの箱
beauty news tokyo
【うるおい女子の映画鑑賞】ピュアそれとも堅実派?! アナタの恋愛体質を作品の感想で診断
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【うるおい女子の映画鑑賞】恋は一瞬。でも永遠に生き続ける愛おしいもの
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【うるおい女子の映画鑑賞】SATCの4人に学ぶ“どうしようもない自分”を受け入れる愉しみ
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【うるおい女子の映画鑑賞】女性よりも実はロマンチック。男の“初恋話”は聞き流すが正解
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【うるおい女子の映画鑑賞】人間らしさ全開。“ダメ男”なのに愛おしく感じる理由
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