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Snow Man×PUMAの新キャンペーンが始動 岩本照「33歳になるから33km走る」と驚異のストイック宣言!

  • 2026.4.15
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プーマ ジャパンは15日、Snow Manを起用した新キャンペーン『YOUR DIRECTION(ユア・ディレクション)』を同日より開始したことを発表しました。

「自分のままで行こう」という前向きなメッセージを掲げた本キャンペーン。Snow Manのメンバーが、ランニングスタイルシューズ「VELOCITY NITRO 4(ベロシティ ニトロ4)」と「DARTER PRO 2(ダーター プロ2)」を着用して登場し、それぞれの個性や躍動感を通して「自分らしく前へ進む姿」を表現しています。キャンペーンビジュアルとムービーは、新商品の取扱店舗および特設サイトにて公開中です。

デザインと機能性を両立した着用モデル

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VELOCITY NITRO 4

「VELOCITY NITRO 4」は、プーマ独自のミッドソールフォーム「NITROFOAM(ニトロフォーム)」を搭載。ランニング由来の技術を活用し、軽さとクッション性、そして反発力をバランスよく兼ね備え、アクティブな移動からデイリーユースまで快適にサポートしてくれます。

一方の「DARTER PRO 2」は、クッション性と軽さが魅力の「PROFOAM(プロフォーム)」をミッドソールに採用。さらにグリップ力と耐久性に優れた「PROTREAD(プロトレッド)」技術により、ストレスフリーな履き心地を実現した一足です。

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DARTER PRO 2

「Snow Man らしく息を合わせて歩けた」撮影裏話と〝自分らしさ〟

撮影を振り返り、深澤辰哉さん(33)は「歩くシーンが多かったのですが、息が合わないとぶつかってしまうところを、Snow Manらしく息を合わせて歩けました。ぜひそこをチェックしてほしいです」と見どころをアピール。

また、キャンペーンテーマ「自分のままで行こう」にちなみ、「自分らしくいるために大切にしていること」を問われた阿部亮平さん(32)は「Snow Manは9人それぞれが得意分野を持っていて、それがあまり重ならないのが魅力であり強みだと思います」とグループの絆を強調。これに対し向井康二さん(31)が「自分は自分のキャラクターのままでいるだけ」と返し、メンバー同士の軽快な掛け合いで現場を和ませました。

GWの予定は?岩本照のストイックな目標も

CMに登場するシューズ「VELOCITY NITRO」の「VELOCITY(速度)」にちなみ、最近速さを感じた出来事について、佐久間大介さん(33)は「時間の進むスピードがとても早く、いつの間にか2025年が終わって2026年が始まっていると感じています。デビューしてからより加速して進化している実感があるので、そのスピードに耐えられる体を作っていきたい」と熱く語りました。

さらに、ゴールデンウィークにプーマのシューズを履いてやりたいことを聞かれた渡辺翔太さん(33)は、「GWは皆さんがお休みのときこそ僕たちは活動する期間。プライベートでどこかに行くよりも、プーマのシューズを履いてファンの皆さんに会いに行きたい」とファン思いな一面をのぞかせます。一方、岩本照さん(32)は「5月は自分の誕生日なので、33kmのランニングに挑戦したい」と宣言。「昨年は32歳だったので32kmを走ったのですが、今年は33歳になるので33kmに挑戦したいと思います」と、岩本さんらしいストイックな理由を明かしました。

PUMA with Snow Man:キャンペーン特設サイト

ライターコメント

「自分のままで行こう」というキャンペーンメッセージが、メンバーそれぞれが異なる個性を放つSnow Manにぴったりですね!深澤さんが語る「息を合わせて歩く姿」からはグループの固い絆が伝わってきますし、渡辺さんの「ファンの皆さんに会いに行きたい」という言葉には思わずキュンとしてしまいました。そして何より、年齢と同じ距離を走るという岩本さんのストイックすぎる目標には驚かされました(笑)。デザインも機能性も抜群のプーマの新作シューズを履いて、私たちもSnow Manのように自分らしく軽やかな一歩を踏み出したくなりますね!

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