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「パートの分際で」中3息子の反抗期に傷つく一言を言われて心が折れた話

  • 2026.4.14

母親にとって自分の子どもは何より大切で特別な存在。しかし「我が子になら何をされても、言われても平気」とは限りませんよね。とくに反抗期の子どもの言動には、手を焼いたりイライラしたり、ときには心がポキッと折れてしまうことも……。今回は、反抗期真っ只中の息子に言われた「傷つく一言」のお話をご紹介いたします。

主人公・実花子は2人の子どもを持つ兼業主婦です。長女の杏梨は家の手伝いをよくしてくれますが、長男の海成は反抗期真っ只中。手伝いもせずゲームばかりしています。そのうえ母親である実花子に対して日々の感謝の言葉も無いどころか、見下すようなひどい発言をすることもあるようです。

昔は可愛かったのに…息子から「まさかの一言」

母親の家事にダメ出しをする息子

普段家事をまったく手伝わず、働いたこともないのに「パートの分際で」なんて、そんなことを言われたら腹が立つし悲しくなりますよね。いつか大人になったら、働きながら家事をこなし自分のお世話をしてくれたお母さんの偉大さを痛感するはずです。

※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。

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