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『御上先生』出演の19歳女優、15歳練習生に怒り心頭…不満爆発「1番の要因は彼女」

  • 2026.4.2
『御上先生』出演の19歳女優、15歳練習生に怒り心頭…不満爆発「1番の要因は彼女」
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第6話にて、AOIがチームメイトである15歳のSAKURAに対し、厳しい言葉を投げかける一幕があった。

【映像】15歳練習生にキレる19歳女優

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第6話からは第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開ける。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名だ。

ダンスコーチから「全力を出していない」と指摘され続け、レッスンを止めてしまったSAKURA。その影響で自分の練習が停滞していることに対し、AOIはスタジオで号泣してしまった。その後のインタビューでは「何が一番悔しい? 練習が進まなかったことですね。一番の要因ですか? SAKURAちゃんです。…それがやっぱ、一番正直しんどかった」「今回に関しては自分が一番だと言えないくらい、うわーってなっちゃいました」と、この3日間溜め込んできた不満を爆発させた。

全力に見えないSAKURAの態度に対し、AOIは「本気じゃないのかなって」とまで感じていたという。この張り詰めた空気を受け、スタジオの指原莉乃も「ぐちゃぐちゃするよな」と漏らし、極限状態に置かれた候補生たちの複雑な心境に同情を寄せた。

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