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韓国のマンドゥ×日本の餃子が合体!焼くだけで「もちサクッ」な注目の冷凍餃子が登場

  • 2026.3.31

物価高が続く今日この頃、毎日の献立を考えるだけでも一苦労ですよね。レタスクラブWEBで実施したアンケートによると、物価高の影響で外食を控え自炊へシフトする人が増えており、なかでも調理の手間を減らしてくれる「冷凍食品」の消費が増えていることがわかりました。

(2026/1/9~2026/1/15実施:回答者のうち「女性・既婚・子どもあり・23歳~50歳」の114人の回答を抽出)

 レタスクラブ
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そんな私たちの強い味方である冷凍食品業界に、期待の新星が現れました!韓国食ブランドとしておなじみのbibigo(ビビゴ)から、2026年3月1日(日)より発売された新作「bibigo マンドゥ餃子」をご紹介します 。

韓国のマンドゥと日本の餃子が運命の合体!? いいとこどりの新発想

 CJ FOODS JAPAN
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韓国の「マンドゥ」といえば、野菜や豆腐、春雨がたっぷり入ったヘルシーなイメージ。一方で、日本の「餃子」はパリッとした皮から肉汁がじゅわ〜っと溢れ出すのが魅力ですよね。これまでは「別物」として楽しまれてきたこの2つですが、なんと今回、その両方の良さを詰め込んだ「いいとこどり」のハイブリッド餃子が登場したんです 。

1個30gの満足感!もちサクッ食感に感動

 CJ FOODS JAPAN
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この「bibigo マンドゥ餃子」の最大の特徴は、食べた瞬間に驚く新食感です。特製のもちもち皮を使用しているのですが、焼き上げると羽根の部分がサクサクになり、まさに「もちサクッ」な口当たり 。

さらに、1個30gという「ごちそうサイズ」も嬉しいポイント 。中には5種類の野菜と豚肉を組み合わせた餡がぎっしり詰まっていて、頬張った瞬間に肉汁の旨みが口いっぱいに広がります 。

野菜たっぷりのヘルシー感と、餃子らしいジューシーな肉感の両方を一度に欲張れるのは、忙しい日の夕飯にぴったりですね。

水も油も不要!並べて焼くだけの合理的な一皿

「今日はもう、何もしたくない……」そんな疲れ果てた日でも、これなら大丈夫。フライパンに並べて焼くだけで、水や油を使わずにきれいな羽根つき餃子が完成します 。

調理の負担を軽減したいという現代のニーズに寄り添った優秀アイテムです 。

編集部が実際に食べてみました!

実際に食べてみたところ、まず驚いたのが「タレがいらない」ということ!具材にしっかりと味がついているので、しょうゆをつけなくてもそのままで十分おいしくいただけます。

マンドゥならではの野菜のシャキシャキ感と、餃子らしいパンチのある肉汁。これらが絶妙なバランスで融合していて、今までにない新しいおいしさに出会った気分です。お酒のおつまみにはもちろん、食べ応えがあってご飯にも合うので、育ち盛りのお子さんがいる家庭のメインおかずとしても大活躍してくれそう♪

 CJ FOODS JAPAN
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商品名:bibigo マンドゥ餃子

内容量:270g

価格:オープン価格

毎日頑張る自分へのご褒美に、手軽でリッチな「マンドゥ餃子」をストックしてみてはいかがでしょうか。キッチンに立つ時間をちょっとだけ減らして、家族や自分の時間を増やしちゃいましょう!

文=レタスクラブ編集部MK

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