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「生後3ヶ月から外国人シッター、現在はインターへ」板野友美、4歳長女の育児に悩み

  • 2026.3.23
【写真・画像】「生後3ヶ月から外国人シッター、現在はインターへ」板野友美、4歳長女の育児に悩み 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの板野友美が、4歳になる長女の教育環境における言語バランスの難しさについて、切実な悩みを吐露した。

【映像】板野友美と4歳長女の顔出し2ショット

3月22日放送のABEMA『秘密のママ園』では、元人気子役の野村佑香が実践する「英語と自主性を重んじる教育方針」に密着。そのVTRを受けたスタジオトークで、MCの近藤千尋、滝沢眞規子、峯岸みなみと共に、板野が自身の家庭での教育事情を明かした。現在4歳の娘を育てる板野は、「生後3ヶ月からシッターさんが海外の方だったりとか、今もインター(インターナショナルスクール)に行っている」と、幼少期から徹底して英語に触れる環境を整えてきたことを語った。

しかし、その徹底した環境ゆえの悩みもあるという。板野は「結構英語が多くなっちゃってて、その比率をもうちょっと日本語にしたいなって今ちょうど思ってた」と、日本語教育とのバランスの取り方に直面している現状を告白。高い英語力を身につけさせながらも、母国語である日本語を疎かにしたくないという親心が垣間見えた。

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