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パンチくんに会いに行くならこれ!「ガーデンオアシス」で見つけた、わが子をすぐに見失わない激かわアニマルキャップ

  • 2026.3.17
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日々成長しているニホンザルの「パンチくん」目当てに、たくさんのファンで賑わう市川市動植物園。春から初夏にかけて日差しが強くなる季節にぴったりの「一石二鳥」なアイテムが、園内のレストハウス棟にあるショップ「ガーデンオアシス」公式Xで紹介されました。

遠くからでも一目瞭然!鮮やかなキッズキャップ

公式Xで紹介されたのは、動物の顔が大胆にデザインされたキッズ用キャップ。とにかく色が鮮やかで、人混みの中でもパッと目を引くデザインが特徴です。

これならしっかり日よけができるだけでなく、「あ、あそこにいた!」と広い園内でもすぐにわが子を見つけることができそうです。

こんにちは!⁰ガーデンオアシスです🐾
 
日差しが強まるこれからの季節に☀️⁰アニマルフェイスキャップはいかがですか?
 
レッサーパンダやウサギになりきれる⁉
キッズサイズの帽子です🧢
 #市川市動植物園 pic.twitter.com/VLIuovdS8V

— 市川市動植物園GARDEN OASIS(ガーデンオアシス) (@gardenoasis_sp) March 17, 2026

デザインは「レッサーパンダ」と「ウサギ」の2種類

気になるラインナップは、市川市動植物園の不動の人気者「レッサーパンダ」と「ウサギ」の2タイプ。

残念ながら、今のところ「おサル(パンチくん)」のデザインはないようですが(笑)。このかわいすぎるキャップをかぶってパンチくんの群れ入りを応援しに行けば、待ち時間や観察中も強い日差しから子供の頭を守ってくれます。

ガーデンオアシスには、ほかにも動物モチーフのかわいいグッズがたくさんあります。パンチくんに会ったあとは、ぜひショップに立ち寄って買い物を楽しんでみてください。

ライターコメント

動物園や水族館のショップって、大人になってもワクワクしますよね。私も子供を連れていきますが、子供たちには「1つまでね」と言いつつ、実は、自分の分をたくさん買っちゃったりしています(笑)。これからどんどん暑くなる季節、パンチくんを見つめる熱い視線はそのままに、頭の上はしっかりこのキャップでガードしましょう。

<ライタープロフィル>ゆんち

2004年に産経新聞社へ入社。静岡、仙台での事件取材を経て、東京社会部では厚生労働省を担当、派遣労働問題などの社会課題を深く掘り下げる。また、特異なキャリアとして法廷画家を兼務し、数多くの法廷画を手掛けてきた。その後、産経新聞社が発行していたタブロイド紙「SANKEI EX」にてブランド、旅、食をテーマとした執筆活動を展開。南アフリカやオーストラリアなど世界各国を取材で巡るほか、臨時特派員として南太平洋のキリバス共和国への駐在経験も持つ。J-WAVE「TOKYO MORNING RADIO」にて、週1回おすすめニュースを3年間にわたり担当。

現在は2児の母となり、これまでの取材経験に加え、教育、健康、ライフハックへと関心の幅を広げている。「趣味を仕事に!」をモットーとする自称「脱力系ライター」。釣り、温泉、グルメ、そして海を眺めてぼーっと過ごす時間を愛する旅人でもある。長年、酒と旅と釣りを友としてきたが、現在は期間限定で禁酒中。新商品から旅、ファッション、グルメまで、自身のアンテナに触れたトピックを独自の視点で発信している。

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