1. トップ
  2. 恋愛
  3. 余計なお世話!「専業主婦マウント」をとるママ友にイラッとした話

余計なお世話!「専業主婦マウント」をとるママ友にイラッとした話

  • 2026.3.15

仕事に家事に育児……毎日を必死に駆け抜けていると、ふとした瞬間に誰かの言葉にチクッと胸を刺されることはありませんか? 「良かれと思って」という顔をしながら、こちらの生活スタイルを否定されるのは本当に辛いものですよね。今回は、専業主婦のママ友から向けられた、心ない言葉にモヤモヤを抱える女性のエピソードをご紹介いたします。

価値観の押し付け

近所に住むママ友のAさんは、お子さんが幼稚園に入っても専業主婦を続けています。対する私は、家計のためとキャリアのためにパート勤務。ある日、幼稚園に子どもを送ったときに、彼女に「パートに行ってるなんて大変ね」「うちは専業主婦でいさせてもらえるから、子どもとずっと一緒にいられるけど……」「ママがお仕事だと、一緒に過ごす時間が少なくなって可哀想じゃない?」と言われて、イラッとしました。彼女に悪気がないのは分かりますが、まるで私が子どもを蔑ろにしているかのような言い草が嫌でしたね。(体験者:30代女性・パート勤務/回答時期:2025年11月)

▽ 家庭の形は人それぞれであり、愛情の深さは一緒にいる時間の長さで決まるものではありません。外野の言葉に振り回されず、あなたらしい親子のかたちを大切にしてくださいね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

元記事で読む
の記事をもっとみる