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大谷翔平を「シバこうとかなと思って」 中田翔、“日ハムの後輩”時代の秘話を暴露「今のはシバく間」スタジオ笑劇

  • 2026.3.6
【写真・画像】大谷翔平を「シバこうとかなと思って」 中田翔、“日ハムの後輩”時代の秘話を暴露「今のはシバく間」スタジオ笑劇 1枚目
ABEMA TIMES

中田翔が、日本ハム時代に後輩だった大谷翔平にホームラン数で猛追された際の、当時の赤裸々な心境を明かしスタジオを爆笑させた。

【映像】大谷を「シバこうかと」中田翔が一瞬“真顔”に(実際の様子)

かまいたちとスペシャルなゲストが、気になるトピックから生まれる「余談」セッションを楽しむトークバラエティ『これ余談なんですけど…』。この日は、中田翔、今成亮太、ココリコの遠藤章造が来店し、大谷翔平とのエピソードなど様々な野球余談を語った。

番組中、濱家が当時の日本ハムの主砲だった中田に対し、自身を追い上げてくる大谷をどう思っていたか質問した。中田は、自身が25本ホームランを打ったシーズンに大谷が22本か23本と迫ってきた時のことを振り返った。

ピッチャーと二刀流をこなしながら迫り来る後輩に対し、中田は「シバこうかなと思って」と当時の複雑な心境を冗談交じりに告白した。まさかの言葉にスタジオが騒然となる中、すかさず「今のはシバく間」と、共演した元チームメートでもある今成からツッコミが入り、大きな笑いが巻き起こっていた。

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