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宇野昌磨、わずか33分後の「お詫び投稿」にファン爆笑!インプレゾンビ巡る完璧すぎる〝フリとオチ〟

  • 2026.3.1
プロフィギュアスケート選手の宇野昌磨さん(28)が1日15時40分に自身のXを更新。投稿では、「インプレゾンビがいなくなったということは自分のリプ欄がようやく面白くなるってことか」とつづりました。
プロフィギュアスケート選手の宇野昌磨さん(28)が1日15時40分に自身のXを更新。投稿では、「インプレゾンビがいなくなったということは自分のリプ欄がようやく面白くなるってことか」とつづりました。

プロフィギュアスケート選手の宇野昌磨さん(28)が1日15時40分に自身のXを更新。投稿では、「インプレゾンビがいなくなったということは自分のリプ欄がようやく面白くなるってことか」とつづりました。

X社のインプレゾンビ対策を受けた投稿

今回の宇野さんの投稿は、X社が、投稿プラットフォームにおける自動返信のスパムを一掃することを目的に「自動リプライ(返信)機能」に対し、厳格な制限を導入、一般ユーザーから「インプレゾンビ」と揶揄される、インプレッション稼ぎ目的の無差別な自動リプライを排除するための対策を講じたことを受けてのポストと考えられます。

33分後に「お詫び」を投稿

そして、宇野さんは、最初の投稿からわずか33分後の16時13分に、再び自身のXを更新。「先程の投稿に一部誤りがありましたことをお詫び申し上げます」とつづるとともに、宇野さんのXのリプライ欄にはまだインプレゾンビが残っていることを示すスクショの証拠写真が提示され、ファンは大笑いしました。

SNSの反応まとめ(コメント分析)

宇野さんのインプレゾンビに関する投稿に対し、X上では多くのコメントが寄せられています。

emogram編集部で、Xに寄せられたコメントのうち、270件を独自に分析したところ、反応は以下の通りに分類されました。

SNS上の反応

【分析データ】

調査対象:宇野さんのXに寄せられたコメント

分析期間: 3月1日15時40分~17時40分

サンプル数: 270件(速報値)

分析手法: テキストマイニング

「ここにも山ほどくっついてますやん」

SNS上のコメントを見ると、X社の仕様変更により、インプレゾンビが減ったと言われているタイミングを見計らって、宇野さんが、「インプレゾンビがいなくなった」と投稿したことに対し「まだいる」「ここにも山ほどくっついてますやん」と、実際にはまだゾンビが湧いていることを冷静にツッコむ声が相次ぎました。またコメントの中には「ゾンビ自身が『いなくなったね!』とリプしてきている」というカオスな状況を報告する声もありました。

一方、今回、宇野さんが投稿で、インプレゾンビが少なくなったことで、これからは本物のファンである皆さんが面白いリプをしてくれるんだよね?と行間に込めたフリを行ったことに対し、 「ハードル上がってますが大丈夫でしょうか」「宇野くんより面白いことはちょっと難しくてごめんなさい」と戸惑う姿も見られる一方、 「よーし、いっちょ面白くしてきますかぁ!」「面白インプレゾンビになりたいです!」と、宇野さんの期待に応えようと前のめりになる逞しいファンのコメントも複数見られました。

「お詫び」の投稿にもコメント多数!

また、宇野さんが最初の投稿から33分後に行った「お詫び」のポストにも多くのコメントが寄せられています。最も多いのは「まだ大量にいるじゃん!」「逆に増えてる」というユーモア溢れるツッコミです。

このほか、わずか数十分で見事なオチをつけた対応の早さを称賛する声が多数寄せられたうえ、証拠画像のスクショのバッテリーが「残量17%」だったことに注目し、「ゾンビよりそっちがピンチ!」とイジる愛あるコメントも目立ちました。一部に悪質なスパムへの真面目な苦言もありましたが、全体として宇野さんとファンが一体となってこのシュールな状況を大喜利のように楽しむ空間が広がっていました。

ライターコメント

まず「インプレゾンビ」が「いなくなった」とフリを効かせ、結果的に「まだいた」とオチを付けたことで大きな笑いを生み出した宇野さん。ファンとの息の合ったやり取りも含め、唯一無二の「昌磨ワールド」が炸裂した平和でカオスなひとコマに、日曜日の夕方、ほっこりさせてもらいました。

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