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UFOが“出没する場所”はたったの4箇所…日本一の『オカルト誌編集長』激白、【日本で狙われている意外なエリア】とは

  • 2026.3.30

テレビ朝日のポッドキャスト番組『アルコ&ピースの#文化人が1番やばい~Produced byしくじり先生~』は、お笑いコンビ『アルコ&ピース』の平子祐希さんと酒井健太さんが様々な分野の一線を走る文化人ゲストを招き、その本性に迫る番組。

2025年10月14日配信回では、日本一のオカルト雑誌『ムー』の編集長三上丈晴がゲストに登場。番組では、UFOや宇宙人の存在について語りました。

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(C)テレビ朝日

UFO出現が多発する「4つの場所」と隠しきれなくなった米軍の機密

アメリカの軍事基地『エリア51』について、三上さんは「ネバダにあり、色々な秘密兵器を開発している」場所だと解説。平子さんから「なぜ今、アメリカがUFOの存在を認め始めたのか」と問われると、「隠せなくなったからだ」と断言しました。

現代はスマホやネット、さらには「戦場でもどこでもドローンが使われていることが安全保障上の問題」となっており、隠蔽が不可能な状況だといいます。また、UFOの目撃には「地域の偏りがある」とし、世界中で多発する場所は「アメリカの西海岸、東海岸、湾岸中東、日本の西日本の4箇所だと公式のHPに載っている」と明かし、2人を驚かせました。

宇宙人の目的は「人類の保護」?核施設に現れる彼らの真意

宇宙人のスタンスについて、三上さんは「圧倒的に科学力が違うので偵察レベル」だと分析。彼らにとって人間は対等な存在ではなく、むしろ「殺し合いもバカだなと思っており、保護しなきゃ」という対象なのだそうです。

実際にアメリカの核施設には必ずUFOが現れ、人類の「滅亡を食い止める、干渉しないようにしている」といいます。また、三上さんが「宇宙人は同じ顔をしている」と語ると、酒井さんから「会ったことあるか?」と鋭い質問が。これに三上さんが「わかんない」と答え、スタジオは笑いに包まれました。

「グレー」の正体は河童だった!?アメリカによるイメージのミスリード

私たちがイメージする「グレー」の宇宙人は、実は「宇宙人ではなく、河童だ」と三上さんは語ります。地球上に存在している生物であり、単に世間の「河童のイメージが違う」だけで、エイリアンも「河童をペットとして飼っている」のだそうです。この事実は「アメリカもわかっているから秘密にしている」との説があるといいます。

平子さんに「姿を公にする日は近いのか」と問われると、三上さんは「出てくる」と力説。アメリカの公表もそれを受けてのことで、「エイリアンは地球に帰ってくる」、そしてその「正体はわかっている」と断言しました。彼らは「圧倒的な科学力でどこの国にも属さない」存在ですが、世間の宇宙人イメージは「アメリカがそのようなイメージに仕向けただけ」だと、情報の裏側を明かしました。


アルコ&ピースの#文化人が1番やばい〜Produced by しくじり先生〜【テレビ朝日】
【真髄】日本一のオカルト雑誌『ムー』編集長 三上丈晴!UFOが目の前に現れる日も近い?超常現象と知られざる探求心!アルコ&ピース#46

[配信日時]2025年10月14日
[出演者]平子祐希(アルコ&ピース)、酒井健太(アルコ&ピース)、三上丈晴
[番組URL]https://www.youtube.com/watch?v=SxBVnPV8GxM

(C)テレビ朝日