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「アフター枕してくれたらいいよ」痛客からの要求に山本裕典は…“最悪の回答”に「マジひどかったね」ダメ出しの声

  • 2026.2.25
【写真・画像】「アフター枕してくれたらいいよ」痛客の条件に山本裕典が下した“最悪の回答”「マジひどかったね」「返し小2」ダメ出しの声 1枚目
ABEMA TIMES

俳優の山本裕典が、ホストクラブで直面した過激な客からの要求に対し、あまりに直球すぎる回答を連発。師匠である軍神から痛烈なダメ出しを受ける一幕があった。

【映像】「アフター枕して」山本に枕を迫った痛客

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する同番組の人気企画「山本裕典ホスト修行」にて、接客の難しさに悶絶する山本の姿が映し出された。

出勤4日目、山本は因縁のアヤト、そして後輩の美月と共に初回客の接客に臨んだ。非常に気まずい空気が流れる中、客から「飲み直しで、アフター枕してくれんだったら飲み直しする」と、ホスト業界では禁忌とされる過激な条件を突きつけられた。これに対し、山本は間髪入れずに「するに決まってんじゃん!」と大声で即答。あまりに余裕のない必死な返しに、隣にいたアヤトからは「おもんないって」と冷たく一蹴されてしまった。

【写真・画像】「アフター枕してくれたらいいよ」痛客の条件に山本裕典が下した“最悪の回答”「マジひどかったね」「返し小2」ダメ出しの声 2枚目
ABEMA TIMES

接客終了後、バックヤードの階段に座り込み、意気消沈する山本のもとへ軍神(心湊一希)が登場。軍神は開口一番「マジひどかったね。『アフター枕してくれたらいいよ』の返し、何あれと思って」と呆れ顔。軍神が「『え、やったら沼るよ? 大変だからやめたほうがいいよ』とかって、普通にボケて言えばよかったやん」とプロの返しを指導すると、山本は「返しが小学2年生だったね。『やるやるー!』っつって」と自嘲し、情けない笑みを浮かべた。

スタジオは、この「小2接客」に大爆笑。森田哲矢が「枕とか知らんやろ!」とツッコミを入れるなど、必死すぎるがゆえに空回る俳優・山本裕典の姿にスタジオ中が沸き立った。

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