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『輪ゴム』もうベタベタになりません!ひとつまみ入れるだけの超簡単裏ワザ♪

  • 2026.2.25

キッチンのみならず、文具用品の片づけにも役立つ「輪ゴム」。でも、しばらく放置しておくとベタベタ、もしくは固くなってボロボロになってしまうことありませんか?そこで今回は、「輪ゴム」の劣化を防ぐ意外な裏ワザをご紹介します♪

まずは輪ゴムをびんに詰めます

輪ゴムを空きびんへ。この時、ぎゅうぎゅうに詰めすぎないようにしてください。

片栗粉を少量入れます

片栗粉の登場です。量はひとつまみが目安。入れすぎると粉っぽくなるのでご注意ください。

ふたをして振ります

片栗粉を入れたら、びんのふたをして5〜10回ほどシェイク。輪ゴムにまんべんなく片栗粉が行き渡ればOKです。

完成~!

たったひとつまみの片栗粉を加えるだけで、輪ゴム同士のくっつきや劣化を防げます。ちなみに輪ゴムは直射日光にも弱いので、棚の中や引き出しの中など、強い光の当たらない場所で保管するのがおすすめです。

写真・文/暮らしニスタ編集部

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