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元暴走族総長・吉永啓之輔も“ほっこり”はずれまくっていたパチンコで逆転大当たり&大連チャンで優しい笑顔に「よかったー」

  • 2026.2.21
https://abema.tv/video/episode/90-2003_s1_p71?resumeTime=148
ABEMA TIMES

格闘技界のレジェンド、元北関東最強暴走族総長の吉永啓之輔が、パチンコ実戦の末に見せた「優しい笑顔」が反響を呼んでいる。2月20日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の人気企画「未来を予知してBET 読み王」にて、苦闘の末にドラマチックな逆転劇を演じた。

【映像】屈強な格闘家がパチンコ大当たりでほっこり笑顔の瞬間

実戦機種「e 東京喰種」に挑んだ吉永だったが、開始から1時間半が経過しても当たりなしという厳しい展開に。隣でラッキートリガーを炸裂させ、万発超えの快進撃を見せる後輩・細川一颯から「気まずいんで当ててもらっていいですか?」と気を遣われるほど、現場には重苦しい空気が漂っていた。

2人でほっこり
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しかし、259回転目でついに先バレ予告が発生すると、事態は急変する。赤保留や赤テロップといった激アツ演出の連続に、吉永は「バッキバキにしてやるよ!」と気合いを注入。見事に8図柄を揃えて大当たりを射止めると、それまでの険しい表情から一変、「よかった、当たって!」と安堵の笑顔を浮かべた。

その後、吉永も細川に続くようにラッキートリガーへと突入 。怒涛の連チャンを見せ、一撃で1万6530個の出玉を獲得する猛追を見せた。それまでは眉一つ動かさなかった吉永であったが、大連チャンの末に細川と2人で「よかった、よかった」と喜び合うなど、格闘家同士の絆とパチンコがもたらす“ほっこり”とした優しさが垣間見える実戦劇となった。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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