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「SixTONESジェシーとの爆笑撮影秘話も」 俳優・カルマが語るドラマの舞台裏。アドリブ連発の“狂気の演技”と、主演を見据えた覚悟

  • 2026.2.20

1月期の日曜ドラマ「パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-」で、癖のある役どころ・河北竜馬を熱演中のカルマさん。このレギュラー出演を皮切りに、2月にはファンイベント、4月には写真集発売……と2026年の幕開けから大躍進を遂げている模様。さて今回は、そんなカルマさんが、smart Webに登場します。

ドラマにまつわるエピソードはもちろんのこと、ファンイベント、写真集、さらにはプライベートまで……ボリュームたっぷりのインタビューを敢行しました。今のカルマさんの本音とは?リアルに迫る内容は、要チェックです。

Topic1.ドラマ「パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-」

念願のGP帯ドラマ出演!自分にしか出せない魅力を引き出して演じたい

──現在、ドラマ「パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-」にご出演かと思いますが、改めて河北竜馬役が決まったときの心境から伺えますでしょうか?

カルマ とにかく嬉しかったですね。今年はGP(※1)帯のドラマに出演したいと思っていたんです。だから1月期のドラマで早速そういうお話がいただけて、光栄でした。

※1……ゴールデン・プライム帯、午後7時~11時の時間帯を指す。

──台本を読んだ感想はいかがでしたか?

カルマ 一言でいうと“ハラハラドキドキ”ですね。最初から“脱獄”という大きな目的が決まっているのが、斬新だなと思っています。(取材時点では)まだまだ最終話までの台本はいただいていないので、僕自身一視聴者としてむずがゆい気持ちでいっぱいです。いつも読む前からドキドキしているんですけど、読んでなおさら続きが気になる……というのを繰り返しています。

──演じるのが楽しみだったシーンなどはここまでにありますか?

カルマ やっぱり2話に登場した屋上でのやり取りや、拘置所内のシーンは楽しみにしていました。最初は外のシーンから撮影していたので、それもあって“早く拘置所のシーンが見たい!”という気持ちが個人的に強かったです(笑)。イメージ以上に拘置所内のクオリティが高くて、すごかったです。

──カルマさんが演じる河北竜馬は、特殊詐欺で起訴され、拘置所に移送されてきた未決拘禁者という役どころです。河北竜馬に対する第一印象を教えてください。

カルマ 最初のうちに河北竜馬のバックボーンを含めた詳しい情報をいただいており、そこから監督とすり合わせを行いました。もはや孤独を感じる段階も超えていて、この世界は自分のみが生きているんだと思っているような人物像だと思っています。だから躊躇(ちゅうちょ)なく人を使うし、一線を超えるし……だけど、頭がいい部分を持ち合わせたりもしているんです。そのバランスが魅力的であり、ミステリアスかつ厄介な役なのかなと考えています。

──演じる上で意識したこと、苦労したことはありますか?

カルマ 基本的に竜馬を演じるときは、相手に気を使わないようにしています。どうしても気を使うと表情に出たりしてしまうので……そこは怖がらずにやるように意識していますね。あとはアドリブを入れることも多いです。例えば、2話で渡海憲二(演・高橋努)と日下怜治(演・ジェシー/SixTONES)を頭突きさせるシーンがあるんですけど、あれもその場で考えて入れました。毎回アドリブを入れるときに、みんなをびっくりさせちゃうだろうなと思いつつ、それができる環境だからこそ、挑戦的な竜馬を演じることができていると思います。

──表情や動きで魅せることが多い役柄なのかな?と、作品を観ながら個人的に思っていました。アドリブのお話を伺って、納得です。アドリブはやっぱり動きの面で入れることが多いのでしょうか?

カルマ 多いと思います。ちなみに竜馬って舌を出すシーンが多いじゃないですか。舌を出すこと自体は、最初から決まっていたんです。出すタイミングは、事前に決まっているときはもちろん、自分で急に入れることがよくあります。あとは口笛を吹きながら独房から出るところもアドリブです。

──そうなんですね!改めて観てみると 、また違った発見がありそうです。今回のオファーはどのような経緯で決まったのかも伺えますでしょうか?

カルマ 僕がYouTubeをやっているときから、プロデューサーさんが知ってくださっていたみたいです。そこから他の出演作品も観ていただいて、「○○役から、竜馬のイメージがわきました!」とオファーをいただいたのですが、それってすごくありがたいなと思います。いろんな作品で目が死んでいる描写を演じてきたので、それが今回もハマった感じですね。

──確かにクセの強い役を演じられていることが多い印象です。今までの役が活きているなと感じることもありますか?

カルマ おそらく普通に演じれば活きそうだなと思ったんですけど、やっぱり個人的には竜馬にしかない魅力をずっと出したいなと思っていて。あえて挑戦していこうと思いながら、取り組んでいます。

脱獄とは程遠い!?ジェシーとのほんわか撮影裏エピソード

──現場の雰囲気はいかがでしょうか?

カルマ 脱獄する気あるのかって思うくらい和気あいあいとしています(笑)。みなさん優しいですし、喋っても大丈夫そうな雰囲気なので、僕がずっと話してますね。

──印象的だった撮影裏のエピソードなんかも教えていただきたいです。

カルマ 僕とジェシーくんの初絡みが、2話の屋上のシーンだったんです。いきなり殴り合うことになるので大丈夫かなと心配していたんですけど、僕たちってボケ方(空気感)が似ているんですよね。急にクイズを出したり、わけのわかんないことを言ったり……ということをふたりでやり合っていたので、すぐに打ち解けることができたのが印象深いです。

──ジェシーさんからはどんなクイズを出されたんですか?

カルマ 「1キロの鉄と1キロの綿、どっちのほうが重いでしょう?」っていうクイズを出されました。直感で「鉄!」って答えたんですけど、そもそもどちらも1㎏なんですよね。引っかかった僕を見て、ジェシーくんが爆笑する……みたいなことが度々起こっていました(笑)。

──楽しそうな雰囲気が伝わってきます(笑)。ジェシーさんのほかにも、個性的な演者さんが多数いらっしゃるかと思いますが、刺激を受けることも多いですか?

カルマ そうですね。例えば、安田大サーカスの団長安田さんは、現場でもすごく明るくて、みんなに気さくに話しかけてくださります。いろんな人に分け隔てなく接している姿から、すごいなぁと思うことが多いです。あとは沢村玲くん(ONE N’ ONLY)は同い年なんですけど、役柄と同じくジェンダーレスな雰囲気で。待ち時間などにふたりで仲良くお話するんですが、「あの声はどうやって出しているの?」といった会話をしていますね。

──撮影が始まる前後で印象が変わった方もいらっしゃいましたか?

カルマ みなさん印象通りの方が多いですが、強いて言えば篠原涼子さん。もともと優しい方なんだろうなとは思っていたんですけど、想像以上に気さくに話しかけてくださったんです。そのギャップには驚きました。いつも現場で、仲良く喋らせていただいてます。

ハラハラドキドキの展開が止まらない!

──先ほども少し話題にあがりましたが、やはり2話でのSDカードの奪い合いのシーンがすごく印象的でした。あのシーンを作る際、ジェシーさんとはすり合わせなどされたのでしょうか?

カルマ まずは監督から「泥沼になっても意地でも取り合ってほしい」というような要望が伝えられたんです。綺麗な喧嘩というよりかは、もう手段を選ばず……みたいな感じだったんですよね。アクション部の方々にも入っていただいていたので、いろいろな型を見て、その場で一緒に覚えて、準備5分ほどで、あのシーンに臨みました。

──5分ほどで!?ちなみにどういう気持ちであのシーンには、臨まれたのでしょうか?

カルマ お伝えした通り、あれがジェシーくんと初絡みだったので、とにかく「安全第一でいきましょう」って感じでしたね。ああいう臨場感のあるシーンは、阿吽(あうん)の呼吸みたいなものが必要かなと思うんですが、細心の注意を払いながら喧嘩しようとお互い意識しながら取り組みました。

──ご自身の演技で武器だと思うことはなんですか?

カルマ みんなが想像できないような役や、綺麗に演じようとしてもできないような役には、自信があります。

──今後挑戦してみたい役どころ、作品ジャンルなどはありますか?

カルマ まだしっかりやったことがないので、恋愛ものをやってみたいです。あとはコメディ。スピンオフなんかでコメディをやることはあるんですけど、やっぱりやっていて楽しいです。スピンオフだけじゃなくて、全体として、そういうジャンルの作品に携われたら嬉しいです。

──中盤から終盤にかけてのドラマの見どころについて教えてください。

カルマ 現在撮影している段階でいうと、屋上のシーンは、まだ竜馬の中の氷山の一角で……。序章に過ぎないくらいの感じなんです。僕自身、やっていて心が痛い撮影シーンもあるぐらい容赦がないので、毎話ごとに山場があると思います。まだまだ撮影が続いているので、今はたまたま仮出所で出てきてインタビューを受けているような感覚です。

──現実とギャップがある役柄かと思うので、入り込むのが大変そうです。

カルマ 僕、めちゃくちゃ良い奴なんですよ。本当に道行く人、助けを求めてない人まで、助けに行くレベルで良い人なんです(笑)。だからヤバいシーンの撮影後は、“ごめんなさい!やっちゃった!”みたいな気持ちになってます。

Topic2.ファンイベント「第1回 カルマ教集会」

“初めて”をファンと共有できることがすごく幸せ

──続いて、2月21日(土)に初めてのファンイベントが開催されますが、そのことに対する思いを改めて伺いたいです。

カルマ 今まで誰かのイベントにゲストで登壇させていただいくことなどはありましたが、僕主催のイベントはやったことがなくて。基本的に人前に出ることが少なかったのですが、去年ようやくファンクラブを立ち上げられたこともあって、一度はイベントを開催したいなと思っていました。ファンクラブ限定のイベントというわけではないので、みなさんが気軽に来ていただけるようなイベントにしたいと思っています。

──開催にあたって、ファンの方々からの反響などはいかがでしたか?

カルマ イベントを開催するということは今まで絶対になかったので、昔から応援してくれていた方には特に喜んでいただきました。俳優作品から知っていただいた方たちにも「実際会ってみたい」と思っていただいているようなので、本当にありがたいです。あと“今までイベントをやってこなかった=グッズもほとんど出したことない”ので、そういう意味でも初めて尽くしなんです。こういう“初めて”をみんなと共有できることは、僕もファンの方々もお互い嬉しい時間を過ごせているなと感じています。

──グッズ制作にも携わられているんでしょうか?

カルマ そうですね。僕自身、すごく楽しみなので、デザインやアイテムの種類を考えています。あとは、ファンクラブの生配信で、ファンの方々とグッズ会議をしたり。みんなの意見も反映させながら、全員でイベントを作り上げていっている感じです。

──それはファンの方々も嬉しいですね。

カルマ 実際は、ファンの方以上に僕自身が“ファンクラブを作って良かったな”と思っている説があると思っています(笑)。

──やっぱりファンクラブができてから変化はありましたか?

カルマ インスタやXだと、どうしても不特定多数の目に投稿が見えてしまうので、それを意識した内容になるというか。ファンクラブでは、もっとニッチな情報や、なかなか呟きにくいこともみんなに言えるようになったので、嬉しいですね。

──ちなみに今回のファンイベント、“第1回”と書かれていますが、今後の展望なんかも現時点で考えられているんでしょうか?

カルマ 第1回って言ったもん勝ちだと思っていたので、今後のために……というのはあんまり深くは考えていなかったです(笑)。まずはやっぱり今回をいい形で成功させられたらいいなという思いのみですね。そこから今後もイベントを開催していく可能性もありますが、イベント名を変えて、また第1回って付けるかもしれません。

──カルマさんにとってファンはどういう存在ですか?

カルマ いい距離感で、僕が変なことばかり言っていても受け入れてくれる。家族であり、恋人であり……って感じで、ちょっと一言で表すには難しいんですけど、いつも本当に感謝しています。こんなに自由にやらせてもらえるのは、カルマ教のみんなに対して信頼があるからです。やっぱり安心感がありますね。

Topic3.写真集

まだまだ満足していない──今後の覚悟が滲むカットの数々に注目

──写真集も初めて出されるとのことですが、それに対する思いを教えてください。

カルマ 限られたスケジュールの中でみっちり撮影してきたんですけど、本当に全てを出し切りました。今思い返しても、撮影が終わった次の日からあんまり記憶がないくらい。冷静に考えて撮っていたわけではなくて、自分の見え方などを全部度外視して臨みました。自分の出せる感情を写真集にぶつけてきたので、ある意味で命を削って撮影したなというのは、スタッフの方も含めて、みんな感じていたと思います。

今、写真のチェックをしているのですが、“こういう表情を出してたんだ”って、驚いたりむず痒かったり感じることも多いです。かっこいいはベースにあるけれど(笑)、どの写真もすごくさらけ出しています。こんなに写真集での魅せ方って難しいものだったんだなと、撮影を終えてしみじみ感じました。

──撮影期間はどれくらいだったんですか?

カルマ 2~3日くらいでギュッと撮影してきました。期間が短いからといって、妥協したくなかったので、削れるものといったら睡眠時間で……(笑)。みんな大変だったと思います。ですが、台北から台南まで撮影で全部巡れたことはすごく嬉しかったですね。

──撮影地に台湾を選ばれた理由も教えていただきたいです。

カルマ 昔からよく行っていたこともあり、撮影のイメージが沸きやすかったのが大きいです。

──ハードスケジュールだったとのことなので、撮影外での思い出があるかは分からないのですが……何かございますか?

カルマ いっぱい写真を撮ったことですかね(笑)。

──(笑)。

カルマ ハードだった中でもひとつ思い出深かったのは、休憩時間にみんなで観戦したメジャーリーグのワールドシリーズ。ドジャースが世界一になったのを観ながら、みんなで拍手して喜んだ……っていうのが印象に残っています。

──撮影に向けて美容面など意識したことがあれば、教えてください。

カルマ 肌管理はもちろん、体づくりもいろいろしました。ただ、少し難しかったなと思うのが、写真集の撮影と同じ時期に、ドラマのお仕事も進んでいたこと。ドラマのために体を大きくしたいけど、写真集のために絞りたい……みたいな、そのバランスが大変でした。写真集に対しても、ドラマに対しても、どうやって自分を表現していくかをとても考えましたね。

──写真集に込めた今後の決意と覚悟について、カルマさんご自身の言葉で改めて語っていただきたいです。

カルマ YouTubeから移行してきた頃から、俳優業でしっかりやっていくという覚悟はずっとありました。“絶対に大成功するぞ”という想いが感じ取れるような写真集になっていると思います。その感じがすごく伝わってくれると嬉しいです。

それに加えて、いい儚さが入ってる写真集でもあるのかなと思います。実は最初は、この覚悟を伝えたいと思って撮ったわけではなくて。だから笑顔やフレッシュな感じを見せようとしていたんです。中盤からもっと自分自身を解放しなきゃいけないという話になって、どんどん変わっていっているのが分かるかと思います。そういうストーリー性が滲んだ写真集なので、みなさんも1ページごとに一緒に歩んでいただきたいです。写っているのは、まだまだ満足している感じのカルマではありません。今も道を進んでいっている最中ですが、これからもどんどん進んでいきたいと思います。

Topic4.最近のファッション事情、ほか

今春のコーデ計画は“引き算”重視

──smartはメンズファッション誌なんですけど、それにちなんでファッション事情についても伺いたいです。最近のコーディネイトのこだわりはありますか?

カルマ マネージャーさんたちとよく服を買いに行くんです。第三者の意見を聞きながら服を選ぶと、幅広いジャンルに挑戦できて、前より自分に似合う服が分かってきた気がします。だから強いこだわりがあるわけではなくて、最近はいろんな服を楽しんでいます。

あとはファンの方がすごく送ってきてくださるんです。本来だったら自分で買わない服をいただいたりするので、「なるほど、みんなはこういうのが見たいんだ!」って気づけて面白いです。このスタイルも俺いけちゃうんだ、俺すげえって思います(笑)。

──実際にプレゼントのお洋服を着てみて、いいなって思うことは多いですか?

カルマ 多いです。何でも似合っちゃうカルマもすごいですが、その扉を開かせてくれているファンの子もすごいなっていつも思っています。

──最近特に気に入っているジャンルはありますか?

カルマ それこそ今着ている衣装の雰囲気、好きです。今までピンクだったり、色味があるものをあんまり着てこなかったので、これから積極的に選んでいきたいと思っています。カーディガンの中にワイシャツを着るというスタイルも普段はしないので、最近気になりだしたところです。

──今回のお衣装、すごく似合われているなと思いました。

カルマ ちなみに話の出し方がスマートじゃないですが……僕、昔smartを買っていたんです。だから未だにカジュアルなストリートっぽい系統の服を着ると、smartが脳裏にチラつくことがあります(笑)。

──これから春にかけて狙っているファッションアイテムはありますか?

カルマ シャツですね。ワンポイントだったり、全体的にはシンプルなワイシャツなんかを、お洒落に落とし込みたいなと思います。もう大人なので、そろそろ引き算ができるようになりたいんです(笑)。冬服に比べて、これからの季節はコーディネイトを構成するアイテムも減ってくるかなと思うので、引き算に挑戦してみようと思います。

次なる目標は……?

──最後の質問になります。1月期のドラマを皮切りに、2月はファンイベント、4月は写真集……と、2026年の開幕からすでに盛りだくさんですが、今年の目標を改めて伺えますでしょうか?

カルマ それこそ最初にお話させていただいた通り、GP帯のドラマにレギュラー出演したいとはずっと思っていて。まずそれが実現したことは嬉しいですし、次は主演をやってみたいという目標もできました。今年中に主演を掴む。こうやってハッキリ口に出すというのも、ひとつの覚悟なので、頑張っていきたいと思います。

(了)

プロフィール/カルマ
1996年8月26日、福岡県生まれ。B型。福岡県育ち、役者を目指し16歳で上京。YouTube(チャンネル登録者数は170人万超え/2026年1月時点)をメインに活動を始め、。兼ねてから目標としていた活動の場所を俳優に切り替え、2023年にドラマ『波よ聞いてくれ』で俳優デビュー。スーパー戦隊シリーズ『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』、ドラマ『シンデレラ クロゼット』などに出演。ドラマ『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日- 』(日本テレビ系 夜10:30〜)が放送中。
オフィシャルHP:https://karuma-official.com/
公式Instagram:@karuma3923
公式X(旧Twitter):@karuma3960

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