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「アモォォォォレ!」福西勝也が大絶叫!岡本信彦から贈られた“ガラスの靴で踊るまーくんへ”のメッセージに感極まる

  • 2026.2.20
【写真・画像】「ガラスの靴で踊るまーくんへ」岡本から福西勝也へ愛のメッセージ!?先輩への愛が爆発で「アモォォォォレ!」と大絶叫 1枚目
ABEMA TIMES

ABEMAにて、2月14日(土)夜9時より『声優と夜あそび 土曜日』#32が放送された。番組にはMCの森久保祥太郎、岡本信彦、福西勝也が出演。

【画像】「声優と夜あそび 土」#32 場面カット(全9枚)

今回は『続!大人の嗜み学びたい!』と題し、ゲストにフラワーサロン代表のフローリスト・濱口睦さんを迎え、贈り物としての花の知識やマナーを学ぶ企画を実施。森久保の独立時の胡蝶蘭エピソードや、3人が互いをイメージして作った花束の贈呈式など、バレンタインデー当日の放送にふさわしい華やかで愛にあふれた1時間となった。

■森久保祥太郎、独立時の思い出は“白い部屋”?「何も仕事できねえな!って(笑)」

番組前半では、色や本数による花言葉の意味やマナーを学習。胡蝶蘭の花言葉が「幸せが飛んでくる」だと知った森久保は、自身の経験談を披露した。「事務所を独立した際に、各所にご案内をしたところ胡蝶蘭がたくさん届き、10畳強の事務所が胡蝶蘭だらけになってしまった(笑)」と回顧。「どうするこれ!胡蝶蘭屋さんみたいになってるけど!しばらく何も仕事できねえな!って(笑)。でも一面真っ白で嬉しかったよ」と、当時の喜びと驚きを語った。

■岡本信彦、フラワーアレンジメントのセンスも抜群!森久保も絶賛「結婚したくなる花束」

番組後半では、学んだ知識を活かして3人が花束作りに挑戦。「岡本→福西」「福西→森久保」「森久保→岡本」の順で、互いに贈りたい花束を制作した。 岡本は「密かな愛」を意味するミモザをメインにセレクト。すると福西が「えっ…ちょっと!」と恥ずかしそうに接近し、岡本から「もう密か(な愛)じゃない!」、森久保からも「だいぶ公になってる!」とツッコミが飛び交う。

岡本は「(ミモザの別の花言葉である)感謝、友情。まーくんは思いやりの塊だと思うので」と理由を説明するが、森久保から「これ渡す時に言ったほうがいいから、今あんまり言わない方がいいんじゃない?」と諭され、「ふっか(番組スタッフ)がそういう振りをするから!もう!」とスタッフに責任転嫁する一幕も。

その後、先生のアドバイスを受けながらサブの花材を選んでいく3人。先生が「皆さんセンスがありますね、素晴らしい!」と絶賛する中、岡本の制作途中の花束を見た森久保は、そのあふれるセンスに思わず「なんかそれ、結婚したくなるね」とポツリ。これには視聴者からも「パワーワードww」「結婚したい花束ww聞いたことないww」と驚きのコメントが寄せられた。

■「ガラスの靴で踊るまーくんへ」キザな演出に福西勝也が「アモーレ!」

最後は完成した花束の贈呈式へ。しんみりとしたBGMが流れる中、岡本は福西へミモザをメインに使った花束を手に「まーくんはいつだって自分を高めている。帰ってメイクオフをするまで魔法をかけていると思う」「12時になったら魔法が解けてオフのまーくんになるんじゃないかな。ガラスの靴で踊るまーくんへ、いつもありがとう」と甘い言葉と共に花束を渡した。

この演出に福西は感極まり、「アモォォォォレ!!」と大絶叫して喜びを爆発させた。続いて福西は、「じいじ(森久保)に捧げるチューリップ」としてサーモンピンクのチューリップをメインにした花束を贈呈。「初めてこんなにお世話になる先輩ができて、先輩への愛が芽生えた」と抱きつくと、森久保も「あまーい!」と笑顔で受け止める。

トリを飾る森久保は、岡本へ「純粋な愛」「癒し」の意味を持つグリーンのカーネーションをメインに使った花束を手に感謝の言葉を口にし、さらに「のぶは本当に綺麗に番組を回してくれるから、僕とまーくんはのびのびやらせてもらっている。忙しいと思うのでこれで癒しを」とねぎらいの言葉をかけると、岡本は「花束じいじからもらった!」と無邪気に喜び、森久保から「じいじはいらねぇだろ…」と愛あるツッコミが入っていた。

(C)AbemaTV, Inc.

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