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「干されてから全然こねえ」小森純(40)、騒動後“なくなった仕事”を明かす

  • 2026.2.19
【写真・画像】「干されてから全然来ねえ」小森純(40)、騒動後なくなった仕事を明かす 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの小森純(40)が、かつての騒動を経て仕事が激減した現状を「干されてから全然来ない」と率直な言葉で語り、スタジオの笑いを誘った。

【映像】小森純にこなくなった仕事

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。

番組内の企画「30代のおばあちゃん」の実態調査にて、リポーターとして登場した小森は、大阪府吹田市を訪れた。現在3人の子供を育てる40歳の母でもある小森は、久々の大阪ロケに声を弾ませつつも、自身の置かれた状況を自虐的に振り返った。

吹田市の住宅街を歩きながら、小森は「大阪ひさびさ。昔はね、それこそロケだとか収録とか(あった)」と、かつては頻繁に仕事で訪れていたことを回想。しかし、続けて「まあ干されてから全然こねえから」と、過去の騒動をきっかけに仕事がなくなったことをストレートに表現した。

この潔いまでの告白に、スタジオでVTRを見ていたニューヨークの屋敷裕政は「ちゃんと干されたって思うんやな」と爆笑しながらツッコミを入れた。

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