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嵐・松本潤『ちるらん』参戦!『どうする家康』主従コンビ再結成にSNS大興奮

  • 2026.2.18
U-NEXTは18日、3月26日と27日の2日間にわたって配信する時代劇『ちるらん 新撰組鎮魂歌』に、会津藩藩主、松平容保(まつだいら・たかもり)役として嵐の松本潤さん(42)が出演することが決定したと発表しました。
U-NEXTは18日、3月26日と27日の2日間にわたって配信する時代劇『ちるらん 新撰組鎮魂歌』に、会津藩藩主、松平容保(まつだいら・たかもり)役として嵐の松本潤さん(42)が出演することが決定したと発表しました。

U-NEXTは18日、3月26日と27日の2日間にわたって配信する時代劇『ちるらん 新撰組鎮魂歌』に、会津藩藩主、松平容保(まつだいら・たかもり)役として嵐の松本潤さん(42)が出演することが決定したと発表しました。

ちるらん 新撰組鎮魂歌とは?

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emogram

同ドラマは、橋本エイジ氏(作画)と梅村真也氏(原作)による同名人気漫画が原作。原作漫画は、青年漫画誌の月刊コミックゼノン(コアミックス刊)で2012年10月号~2023年6月号まで連載された人気作品です。

初となる実写ドラマでは、主演の土方歳三役を俳優の山田裕貴さん(35)が務めるほか、鈴木伸之さん(33)、中島健人さん(31)、綾野剛さん(44)らの出演も決定しています。

放送・配信スケジュール

「どうする家康」主従コンビ再び

松本さんは、幕府の〝最後の盾〟としての信念を貫き、土方歳三ら荒くれ者を魅了して新選組に成長させる「幕末のカリスマ」役を演じます。

松本さんと山田さんは、2023年に放送されたNHK大河ドラマ『どうする家康』で主君・徳川家康(松本さん)と最強の家臣である本多忠勝(山田さん)を演じ切りました。舞台を幕末に移し、再びこの2人が主従関係で再共演を果たすことになります。

SNSの反応まとめ(コメント分析)

時代劇『ちるらん 新撰組鎮魂歌』に、会津藩藩主、松平容保役として松本さんの出演が決定したという発表に対し、X上では多くのコメントが寄せられています。

emogram編集部で、Xに集まったコメントのうち101件を独自に分析したところ、反応は以下のように分類されました。

SNS上の反応:

【分析データ】

調査対象:「ちるらん 新撰組鎮魂歌」に松本さん出演決定の話題に関するX上のコメント

分析期間: 2月18日6時~11時30分

サンプル数:101件

分析手法: テキストマイニング

称賛&期待の声続々

SNS上に寄せられたコメントを見ると、松本さんが松平容保役で出演することに対して、「似合う、似合いすぎてる」「潤くんの松平容保とってもとっても楽しみです」「情報解禁楽しみに待っていました」と配役を喜び、期待する声が数多く寄せられていました。

また、大河ドラマで共演した山田さんと再び共演することを喜ぶファンも多く、「山田裕貴の縁ですなぁ」「松潤と山田裕貴くんとの絡みがまた見られるとは」「どうする家康が終わってから全く興味のなかった時代劇だけど楽しみができました」という反応も。視聴したいという意欲を示した声も多く、「絶対、絶対見ます」「放送を楽しみにしています」といったコメントが相次いで寄せられていました。

ライターコメント

『どうする家康』で家康と忠勝の深い絆に涙した一人として、この主従コンビの再共演の発表を聞いた時は思わず胸躍りました。忠義に厚い忠勝が幕末の舞台で再び「殿」を支える姿が見られるなんて、期待が高まるばかりです。新選組を題材にした時代劇やアニメも好きなので、残り一ヶ月を切った配信が今から楽しみです!

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