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【漫画】実家での母の優しさに甘え、一時的に身を寄せることに しかし、薬を服用すると…!?【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol. 42】

  • 2026.2.18

■これまでのあらすじ

3ヶ月健診で娘のメメが「痩せすぎ」と指摘されたことから、母のまろはミルクを飲ませることに必死になる。そんな中、歯が痛くなったまろは歯科で知覚過敏と診断されるが、その後も痛みが引かない。しかもそれから2ヶ月を過ぎた頃、痛みが急に激しくなってしまう。

再度歯科に行くと歯ぎしりが原因と言われ、「絶対違う」と思ったまろは総合病院での診察を希望。3日後に予約が取れるが悪化していき、ついには何もできないほどに。そこで救急外来で検査を受け、痛み止めの点滴をしてもらうと眠ってしまう。

目が覚めたまろは夫とともに医師の話を聞くことに。医師は痛みは原因不明で週明けに詳しい検査をすること、痛み止めが強い薬なので娘には今後一切母乳を与えないでほしいと言う。納得したまろは実家へ戻り、母親と今後の相談をすることになるが…。

実家に到着すると、母から今後について話をしようと声をかけられました。薬に慣れるまでは車の運転も運転できず、体調も良くない、夫も仕事で家にいない。そういう現状を知る母親が、「当分このままウチにいるのはどう?」と声をかけてくれて…。

そう決まれば、夫は明日朝の出勤のためにも早く自宅に戻った方がいいということで帰宅。まろは痛みがまた少し出てきたので、薬を服用することに。しかし「強い薬」と言われたものを飲むのは怖く、実際に何もないわけではなくて…!?

※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。

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