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息子の成長を見た母は涙が...。「大丈夫やで」新1年生を助けてあげる息子を見て/いってらっしゃいのその後で

  • 2026.2.11

長男、次男、長女と3人の子どもを育てながらも、ひとりの時間を楽しむことも忘れない。子どもの意思を尊重するのと同じくらい、母である自分もひとりの人間として尊重しつつ、「こうあるべき」に縛られない自由で伸びやかな毎日を描いたコミックエッセイ『いってらっしゃいのその後で』(KADOKAWA)。子育ては大変だけど、その裏にある楽しさや驚き、新鮮さを筆者ならではの視線で綴ります。
※本記事はツルリンゴスター 著の書籍『いってらっしゃいのその後で 』1~2(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

雷が鳴ると私は見守りの札を握りしめて走る

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