1. トップ
  2. ダイエット
  3. 【なわとび】実はなわとびにはいいこといっぱい!? 跳ぶ感覚をつかむための工夫とは

【なわとび】実はなわとびにはいいこといっぱい!? 跳ぶ感覚をつかむための工夫とは

  • 2026.2.7

「なわとびが跳べるようになりたい!」kodomoe2月号では、そんな子どもの思いに応えるべく、遊びながら運動能力をアップできる「おうち体操」を提案しているゆきなママさんに、なわとびのトレーニング方法を聞きました。ウェブでは、ジャンプする官学をつかむための工夫や、なわとびやなわ回しの「いいこと」をご紹介します♪

実はなわとびには いいこといっぱい!?

なわとびで使う手足の指先は、脳から一番離れている場所です。お年寄りは、認知症予防のために手指のトレーニングをすることがありますが、神経が頭から離れている指先を刺激してあげると、脳の活性化にはとてもいいんです。

なわ回しは、手首まわりの筋力トレーニングにもなりますし、ジャンプは、つま先への刺激に加え、体幹も鍛えられます。

跳ぶ感覚をつかむための工夫

大なわとびで感覚を養うのも手。大人が様子を見ながら回してあげると2〜3回連続して跳べる子が多いです。連続跳びの感覚がつかめるうえに、モチベーションもアップ!

【なわとび】実はなわとびにはいいこといっぱい!? 跳ぶ感覚をつかむための工夫とはの画像1

イラスト/くぼあやこ(kodomoe2026年2月号掲載)

元記事で読む
の記事をもっとみる