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「長友佑都の尻、衝撃的に柔らかい」香川真司、触ってみた感想を明かす

  • 2026.1.16

現在39歳という年齢ながらも日本代表チームの一員として招集されており、自身5回目のワールドカップ出場を目前にしている長友佑都。Jリーグ復帰後も長くレギュラーとしてプレーしており、その走力には衰えを感じさせない。

今回「テレビ朝日スポーツ」の企画で内田篤人と対談した香川真司は、長くその長友とともにプレーした仲であり、先日はともにトレーニングも行ったという盟友。動画の中で長友について以下のように話していた。

「ただでさえ、4回ワールドカップへ行っていて…おそらく5回目も行くと思う。それって想像がつかないじゃないですか。ゴールキーパーは長くやれるポジションですけど、フィールドプレーヤーで成し遂げるのは本当にすごい。

一緒にトレーニングしていても感じる。あんまり普段他人の体を触ることはないけど、佑都の体を触ったときに…硬いイメージがあったけど、めちゃくちゃ柔らかいんだよ。

(どこを触ったの?)おしり。これはなかなか衝撃的だった。もちろん、胸とか腹とか触ったことはあるよ。佑都はめちゃくちゃ当ててくるじゃん。

ただケツを触った時に、『こんなに普段脱力してるんだ』と。めちゃくちゃ柔らかくて、なかなか経験したことのないものだった。

で、『この脱力が大事なんだよ!』って。一緒にトレーニングして、これは彼が長年築き上げてきたものだし、それができるのが佑都のスゴさなんだろうなと。コツコツやってきたことが大きな自信になって、あの常にポジティブな彼を生み出しているんだろうなと」

香川真司も当然ながら日本サッカー界のエリートプレーヤーであり、数々の世界的なスター選手とともにプレーしてきた経験を持っている男。その彼が触っただけで衝撃を受けたものが、長友佑都の尻の柔らかさであったそうだ。

筆者:石井彰(編集部)

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