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女性「富士山が見える席に…」係員「一番良い席で」チケットを見た瞬間、思わず赤面した“事実”にクスッ!

  • 2026.1.22
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photoAC(画像はイメージです)

言葉には、発音がよく似ていても意味がまったく異なるものが数多くあります。多くは文脈から判断できますが、なかにはそれだけでは判別できないことも。そんなとき、相手の意図とは違う意味で受け取ってしまい、あとから思い出して恥ずかしくなることもありますよね。

HikaruTiamat@FF14(@HikaruTiamat)さんが、「みどりの窓口で『一番良い席をお取りしました』と言われたと思っていたら違っていて恥ずかしかった」という話題をX(旧Twitter)に投稿し、注目を集めています。

本当はなんと言われたのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

富士山が見える席を希望した投稿者さん。確かに、富士山がよく見える席は「一番良い席」と言えますし、その流れで意味を取り違えてしまったとしても無理はありません。

それにしても、この場面で座席番号が「1番E席」だったというのは、あまりに出来すぎた偶然。まるでコントのワンシーンのようですね。

窓口の職員さんは、投稿者さんが勘違いしていることに気づいていなかったかもしれません。それでも何年経っても思い出すたびに恥ずかしくなってしまうなんて、よほど印象に残る聞き間違いだったのでしょうね。

ハプニングによって旅の思い出がより鮮明に

聞き間違いによる勘違いは誰にでもあるものですが、ここまで“粋な”勘違いはそう多くはないでしょう。こういった印象的なハプニングがあると、旅の思い出がより鮮やかに心に残りそうですね。

取材協力:HikaruTiamat@FF14(@HikaruTiamat)さん

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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